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美女道場 なりたいカラダになる方法

肌再生医療で若返り大作戦、セルフダーマローラー、トレチノイン療法、まつ毛育毛などアンチエイジング対策満載のビューティーマニュアル公開中。2018年11月 卵巣癌と子宮体癌のダブルキャンサー患者になりました。しかし、自分が癌であるという自覚が足りず、相変わらず美容とアンチエイジングに勤しむ毎日です。

結論。痩せないけど食べても太らない。

2013
09
炭水化物が筋肉エネルギーになるようにコントロールできるというGCS750というサプリ。

一瓶飲み終わったところで個人的な感想。

確かに炭水化物を食べても太らない。ただし、痩せない。

ということ。

いや、だけど。

この「食べても太らない」というのが大事なんです。

摂取量を意識せずにいつもの通りに食べても太らないってことは、+で運動をすれば痩せるということなわけで。

私にとっては食べても太りにくいっていうのがとっても大事なので、リピ決定。


このGCS750は、炭水化物を摂取した際に、体内で耐水化物がブドウ糖に分解された時に、筋肉の貯蔵タンクへブドウ糖の貯蔵作業の効率をアップさせるというサプリ。

結果、ブドウ糖(正確にはもっと小さく分解されたグルコース)が脂肪へと蓄積される量が少なくなる=太りにくい、というシステム。

このサプリを飲む時にいろいろと成分を調べていて、最初からずっと気になっていたこと。

筋肉へのグルコース貯蔵の効率を上げても、筋肉タンクへ貯蔵できる量が変わらないんじゃ意味ないじゃんけ?ということ。

筋肉の貯蔵タンクを大きくするためには、筋肉そのものを大きくしないといけない。

つまり、筋肉が大きくなるような筋肉運動が必要じゃんけ?という。

だからこのGCS750はアスリート向けに作られているのですが、この疑問が解決されつつあります。


なんでも、筋肉の貯蔵タンクへのグルコース貯蔵量は、筋肉を鍛えて大きくしなくても、取り込む量を増やすとタンクも大きくなるらしいのです。

これについてはもうちょっと調べが必要だけども。

もしそうだとすると、運動しなくてもGCS750を飲む意味があるのです。
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