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7%ハイドロキノン&乳酸クリームで顔が真っ赤になるの巻 2日後

2013
29
今日はうちのワンコを・・・
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なんて。

シロクマならぬ「コグマ」です。

有楽町にある鹿児島遊楽館でおいしくいただきました。

練乳にコアントロー(洋酒)の風味。

氷がふわっふわっでボリュームあるけどとろけるのでシロクマでもいけたかも。

やっぱり本場のシロクマは美味でした。


さて、本日の茹でダコ具合ですが、ほぼ正常色にまで戻りました。

茹で指数100%↓
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茹で指数30%程度かと。
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赤味はひいたけど、昨日の夜も顔の皮は剥け続けたのです。

今までの経験からして、今回の皮の剥け方はトレチノインとは違う。

この皮の剥け方は乳酸の仕業に違いない。

なぜかというと、皮が剥ける部分の表皮がパリッと乾燥してるから。

つまり、脱皮のような感覚で、表皮がパリッとしてきたと思ったらヒビが入って割れ目ができて、皮が剥けていく、という感じ。

ケミカルピーリングは「皮膚の表面を化学的に融解し、その後の創傷治癒やそれに伴う炎症反応によって皮膚の再生を促す治療法」のこと。(詳しくは「トレチノインとケミカルピーリングは違うんです」をどうぞ)

つまり、薬品で表皮の角質細胞同士がつながっている結合部分を溶かしてしまう。

すると手をつないでいたものが離れ、隙間ができるわけなので、その隙間から水分が蒸発し、表皮は乾燥し、めくれてきて剥がれてくる。

なので皮が剥ける直前に顔はパリッとしたツッパリ感があって、剥けていく皮そものものちょっと乾燥していたりする。


トレチノインは細胞分裂を活発化させて表皮細胞を下からどんどん押し上げていくことによって一番外側にある表皮を溢れ出させるようにして皮が剥けていくので、私の個人的な感覚ではケミカルピーリングほどの顔のツッパリ感はなく、剥けようとしている皮もパリッと乾燥してはいなかったのです。


と、いうあくまでも個人的な経験から推察するに、今回の皮剥けは乳酸による作用が原因だと思われます。

7%濃度ってそんなに強くないはずなのに、この程度でこんなに顔に皮剥けの反応が出たとなると、残っている50%濃度の乳酸はどうしたらいいのやら。


これはやはり、セルフベビーフットの作成へと続けるのが得策かと。
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