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頬のこけに細胞注入8ヶ月後

2013
26
気がつけばRDクリニックで頬のこけに細胞を注入してから約8ヶ月が経過。

最近はフェイスラインが弛んだとか、頬がこけてるとか、ほうれい線が目立つとか、そんな悩みから解放されてますます美容に関して怠慢になってしまった。

もとは、といえば、この状態が理想だったんだけど。

フェイスマッサージとか、顔筋を鍛えるためのエクササイズとか、毎日の涙ぐましい努力で微々たる変化を感じられるかどうか微妙・・・みたいのは性分に合わない。

確実に解決できる方法でとっとと悩みを解決し、後はのんびり楽をする。

そのほうが鏡を見るたびにストレスも溜まらない。

そんなわけで、今年の1月の終わりにほほに注入した細胞がまたまた頬を持ち上げてくれています。

久々に比較写真を撮ったんだけど、どうも上手く撮れない。

ちゃんと比較できるような頬のこけ具合が上手く撮れない。


・・・・・びっくり1

わわわわわわ~。

上手く写真が撮れないんじゃなくて、頬のこけが無いんではないのかぇ~。

と気が付いてしまった。

そして撮った写真がコレ。
watermarked-201310hikaku.jpg

Beforeは頬に細胞を注入しようと決めるきっかけの一枚で2012年12月。

ほうれい線に注入してから1年後です。

ほうれい線の比較写真を撮るたびに凹んだ頬が写る。

そして頬に注入8ヶ月後の現在は横顔からほぼ影が消えた。

正面からみても、フェイスラインの影が消えた。
watermarked-201310hikaku2.jpg


こうやって比較してみると、顔にできる影の影響って結構大きいんだと気が付く。

そういえば、子供の顔って影がない。

ほんの少しの影なのに、こんなに印象が違うんだとつくづく思う。

1年前のほうが老けてるし。
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