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頬のこけの改善の経緯

2013
12
本日はRDクリニックに検診へ行ってきました。

頬のこけに細胞を注入してから半年以上経過したので検診です。

写真を撮って、前回の写真と比較しながら先生とお話しするのだけど、

「最近体調とかどうですか?何か変わったことありませんか?」

と聞かれ、(なんでそんなこと聞くまさか前回と比べて急激に老けこんでるとか)とちょっと不安になる。

「え・・・顔なし

と口ごもる私に、さらに先生は

「体重に変化はありませんか?」と。

体重に変化はないはずなことは確かなので、「それはないです。え、まさか、太ってますか?」

と比較写真へ目をやると、確かに前回と比べて顔が丸い。

「これって・・・頬のこけが解消されてフェイスラインがふっくらしてるんじゃ・・・」

と聞いてみたところ、先生もそう思ったんだけど念のため太ってないかどうか確認してみたとのこと。

つまりそのくらいはっきりとフェイスラインはふっくらとして頬のこけが解消されていましたkuma.gif

フェイスラインがふっくらした、といっても、自分では決して太ったとか、太って見えるようになったとか、そんなマイナスイメージは一切なし。

ちょっと太るとすぐに顔に出るタイプなのでわかるんだけど、太って顔が丸くなった場合は目も小さくなる。

けれど決して目が小さくなったとかそんなことはなく、ただ頬のこけが解消されただけなので、印象として若返ったのです。

では、どんんだけ変化したのか、今までの頬のこけの推移を見てみました。
頬のこけカレンダー
耳辺りから一本スッと入っている黒い線。
これ別に、デーモン小暮(わからない方スミマセン)風にメイクしているわけではなく。

これが頬がこけていることによって凹んでできた影です。

6ヶ月後くらいから写真に映らなくなりました。

ほうれい線ほど派手さはないけど、地味にじわじわと効いてくる感じでした。

まだ1年経ってないので、もうちょっと期待したいところ。

注入した細胞をいかに長持ちさせるか、これが今後の私の課題になるわけなのですが、そんな私にぴったりの本をRDクリニックの北條先生が出版されたとのことで、早速ゲット。

IMG_0021-001.jpg
妻の化粧品はなぜ効果がないのか 細胞アンチエイジングと再生医療」という本。

現在読んでいる最中なので詳しくは後ほど書きますが、つまりは細胞を老化させないためにやるべきこと、がわかる本です。

このテーマ、今の私に必須。

せっかく注入した細胞をいかに長持ちさせるか、が重要なのです。
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