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ルミキシルのシートマスク

2013
20
ルミキシル ブライトニングクリームのシートパックがあるらしい。

ルミキシル ブライトニングパッドといって、

・ルミキシルのペプチド(Decapeptide-12)とヒアルロン酸、アロエ成分が染み込まれています。
・アルコールフリー、パラベンフリーでお肌への負担もありません。
・ニキビ薬やレチノイド、レーザー治療により、お肌が乾燥しがちになっている方、クリームはベタベタして苦手という方に最適です。



ということで、お値段は60枚で3,542円(彩香出個人輸入した場合。)

ルミキシル ブライトニングクリームと一緒に買うと、3,066円になる。
出費は多いけど、1個あたりの値段は安くなる感じ。

今までブライトニングクリームれんげ化粧水の併用方法に不便を感じていたので、今回のブライトニングパッドは試してみる価値ありかと。

ルミキシルのブライトニングクリームは洗顔後の何もつけていないお肌に最初につけるのが基本。

ところがクリームだけでは冬はちょっと乾燥を感じる。

では、その上にれんげ化粧水をつけようとすると、最初に油分をつけているだけに上手く馴染まないし、他にクリーム系の化粧品を持っていないし、ということで馬油を塗ったりしていたのだけど、そうするとれんげ化粧水の出番がなく、かといって美白もしたい・・・というそれぞれには魅力を感じているのに私のスキンケアでは共存ができず。

今回のシートマスクなら、油分はフリーだろうし(と思う)、洗顔後にブライトニングパッドで美白してその後れんげ化粧水がつけられるはず。

これでやっとれんげとルミキシルの共存が可能に。

基本的には、れんげ化粧水を使っている場合は他の基礎化粧品は使ってはいけないのだけど、れんげ研究所の発想はシミができてもお肌のターンオーバーが正常なら自然に消える、ということから、とにかくお肌のターンオーバーを正常にする、ということにフォーカスしている。

それはその通りだと思うし、RDクリニックの北條先生の本、「妻の化粧品はなぜ効果がないのか 」にも書いてあることなんだけど、紫外線量が増えているこのご時世、自分のターンオーバーの力だけでシミを退治するのは力不足のように感じるわけで。

やっぱり美白はしたいんです。

と、いうわけで、とりあえずブライトニングパッドを購入。


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