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ルミキシルで手指の荒れが治る?!ルミキシルの意外な効果

2013
22
以前読者様からいただいたコメントで、

ひょーとぶパンダ


と思ってしまったものがありましたので、ご紹介します。

私は少女の頃から何もしなくても手荒れがひどく、指は全てさかむけで、マニキュア不可能の状態だったんです。それが、いつの間にか、綺麗な指先になっていました。ルミキシルハイドロキノンを塗るとき、自然と指や手にもつくはず(わざわざ手には塗りませんでした)なので、そのいずれか、あるいは両方が、手指を綺麗にしてくれたのだと思います。
絶対に治らないと思っていた手指の荒れが完治して、信じれられないくらい嬉しい。



確かに、朝晩のスキンケアの際に指先でルミキシルを塗れば、イヤでもついてしまう。

例えばSK2の独自成分のピテラ®は、杜氏(日本酒の醸造工程を行う職人)の手がみんな白くてきれいなのに注目して、独自に研究し作りだした美肌成分。杜氏はお酒を作る時にお米の発酵具合をチェックしたりして必然的に手に何か美肌に良い成分がついたことで綺麗な手になったわけです。

そうゆう観点で見てみると、お豆腐屋さんも顔がツルツルで毛穴レスな人が多いと思われ。

なぜなら、早朝から大豆を茹でてお豆腐作りをするわけですが、工房(?)は湯気だらけ、さらに出来上がったお豆腐を冷水に入れたり、と温冷の差が激しく、常に湿気の中にいる。
さらに早朝からの豆腐作りのため、規則正しい生活と毎日の大豆製品で健康。

美肌になれる条件揃ってマス。


と、いうように、毎日の何気ない習慣こそ意外なところに効果を発揮する、ということもあるわけで。

ルミキシルの成分には、

アロエベラ液汁、アンマロク果実エキス、カンゾウ根エキス、ヒアルロン酸Na などが入っているので、これが手荒れに効いたのでしょうか。

顔に塗るものだからそれなりに保湿成分が入っているには違いないのですが。


こうゆう思わぬ一石二鳥系の美容効果を得るためには、毎日の習慣をちょっと工夫してみることが大切かも。

手のひらではなく手の甲にルミキシルを出して、手の甲で顔に伸ばしてみたりしたら、手の甲が白くなるかもしれない、とか考えてしまいます。

無理のない範囲でできることからコツコツと・・・が結局は一番目標への近道だったりするのかも。


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