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2009年の目元と今。

2014
08
ちょっと暖かくなるとシュワッとした物が飲みたくなって・・・
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デカビタC。

さて。

いよいよ今週にRDクリニックにて目元の皮膚移植を行います。

事前のカウンセリングで先生とお話しした感じでは、まぶただけではおそらく余るだろう(培養皮膚が)とのことで、その他に気になる部位にも若干注入できそうな感じで、だとしたら「目の下の毛穴の開き」を真っ先に候補に挙げてみたのですが、目尻のシワのほうが優先順位が高くなった。
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目を緩ませて笑うと変な横ジワ発生中。
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この横ジワは笑わなければ発生しないし、笑えばだれでもシワできるわけなのでいいのだけど、問題は笑い終わって真顔になった時にもまだうっすらと線が残るということ。

この線が、例えばカウンターのあるお店で食事してて、カウンターの後ろが鏡だったとした場合、映り込むわけですよ。ちょっと遠い鏡に映ったシワが見えるっていうのは問題かと。

もう笑ってないのに目尻の横にすーっと入った線がうっすら残ってるわけです。

ってことについ最近気がつてしまったわけです。

そんでまぶた&余ったら目尻付近を希望してみようかと。

もしかしたらこうゆう笑いジワの残骸みたいなものは培養皮膚治療でも改善は難しいかもしれないけど、一応先生に聞いてみたいと思います。

多少の小じわと毛穴の開きならトレチノインで対応できるはずなので、優先順位は「たるみ」です。

このブログを書き始めた時は、将来のまぶたのたるみを予期して事前に写真を撮ったりはしていないわけで、どれくらい私のまぶたがたるみ始めたかの比較が難しいと思っていたら、なんとなく比較できそうな写真があったので今と比較してみました。
2009-2014比較-1

上が2009年。今から5年前のまぶたはやっぱりキリッとしている。ような気がする。

現在のまぶたはぼんやりとした感じ。

これが「たるみ」なんだろーなー。

まぶたはくぼんで影ができ、皮膚がたるんで目が重い感じになっているような。

目元はホウレイ線同様に見た目印象が変わるんだろうな~という期待大。

とにかく、目元の培養皮膚移植は半年後にはどんな感じに改善されるのかかなり楽しみなのです。(まだやってないけど)

目元なだけに、移植後のアザや腫れが若干気になるところですが、その後の効果の大きさに比べたら1日や2日の赤味は大したことないわけで。

治療後は体験談アップします。


RDクリニックのHPでほうれい線への培養皮膚治療のモニターを募集していました。
詳しくは→ http://www.rederm.com/monitor/
お得な価格で治療が受けられるそうなので、チャレンジしてみたいけどちょっとお高いかも・・・という方にはおススメです。

ほうれい線は確実に薄くなる(もしくは消滅する)のでやる価値ありです。



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