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ホウレイ線も頬のたるみも解消

2014
09
まもなく「まぶたのたるみを解消して目元ぱっちり大作戦」という新たな培養ヒフ治療が始まるので、今まで行ってきた治療結果がどんな感じかさくっと比べてみました。

細かい変化はホウレイ線頬のこけ・たるみのそれぞれのテゴリーで写真を1ヶ月毎にアップしているので見てもらえればわかるのですが、

ホウレイ線への治療から2年経過
頬のこけとたるみ解消のための治療から1年経過


した現在、この二つの個所は何もしなかった時と比べて今どうなっているのか気になったので写真で比較してみました。

ばば~んsnoopy.gif
ホウレイ線と頬のこけ2012年と2014年


左が培養ヒフ治療を行う前の写真。

ホウレイ線がくっきりと刻まれ、ほほはたるんで頬骨のあたりはこけた感じ。

これも加齢による真皮線維芽細胞の減少と劣化による真皮でのコラーゲンやヒアルロン酸の産出量が減ったことが原因かと。
とにかくなんだかデコボコとした顔。

右が本日。つまりRDクリニックでほうれい線へ培養皮膚を移植してから2年後、頬のこけ付近に細胞を移植してから1年後。

ホウレイ線はまだまだ消滅したままだし、顔のでこぼことした影がなくなった。

こんなに変わるもんなんだね~

2年前は老けてたな~

普通、2年前は若かったな~というところですが、私の場合は培養ヒフ治療のおかげで毎年どこか1ヶ所若返っているため、月日が立つのと逆行している。

そうなると、周囲の人たちとの差は4年になります。

この4年間の老化による衰えの差は大きいのです。



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