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目元への培養ヒフ治療 10日目。

2014
21
RDクリニックで目元への培養ヒフ治療をして10日が経過。

 培養皮膚治療については特集ページを作ったのでどうぞ。

看護師さんから、「細胞を注入してしばらくは膨らんで、その後は膨らみがなくなり目元がカサカサしてくることがあるかも。」と教えていただき、その後の様子を見ていたわけですが、おそらく注入後の膨らみは今はなくなり、その後通常の目元まで凹んだか、というと、確かにまぶたは若干凹みましたが、目元がカサカサと乾燥してくるような感じはない、といったところです。

ただ、細胞を注入してから今までのところ、まぶたが三重になることはなくなりました。

疲れていたり、夜遅くなったりするとまぶたが凹んで目の開き方次第で三重まぶたになるのだけど、それがどんなに頑張ってもできない。

爪でちょっと押すと今まで通り三重瞼になるけれど、維持できずにすぐ戻る、みたいなことが起こっています。

個人的な印象としては、瞼の皮膚に厚みがでてきたな、というところですが、治療の効果がでるのにはまだ早すぎると思うのでまだまだ今後の経過が楽しみです。

ちなみにいつも三重瞼になるのは写真左の目。
10日後-1

左(ホントは右目)の目に関しては、まぶたのたるみがちょっと減ったような気がしているけれど・・・


ホウレイ線の時は3週間くらいで「なんかちょっと違う・・・」という変化を感じ始めたので、目元もあと10日くらいではっきりと変化を感じられるかもしれない、という期待大です。

  ホウレイ線の1年間の写真と記録の特集ページを作りました。
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2014/04/21 (Mon) 19:00 | EDIT | REPLY |   

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