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正しいれんげ化粧水の付け方

2014
01
れんげ化粧水をれんげ研究所の使用説明書通りに使い始めて約1週間。

お肌の調子はいい感じ。

というか、まぁ、変わらず。

違うのは全顔に0.1%のトレチノインを塗っているために3日に一度、顔の皮が剥けるのだけど、剥け方にちょっとした変化が。

今までは顔が乾燥して、笑うと口元の皮がパリッっと避けてそこから皮が剥ける・・・みたいな感じだったのが、れんげ研究所の指示通りに一日に何度もれんげ化粧水をつけているせいで、全く乾燥を感じないでしっとりとした皮が剥けるようになった。しかも、見た目もボロボロしないのできれい。

トレチノインで皮が剥けていても、無理に剥いたりこすったりしなければれんげを使ってもしみたりヒリヒリしたりはしませんでした。

れんげを使い始めた頃のように、ニョロニョロ角栓はもう取れないけど、洗顔に石鹸を使わなくても特に顔がくすんできたとかの変化は感じていないのでもうしばらく続けます。

ちなみに、3日に1度程度は石鹸を使わない代わりに毛穴に詰まった汚れを取るために美顔器でイオン導出をしているけれど、特別に汚れがひどいとかもなく、石けんを使って洗顔していたころと大差ない感じです。

では、本日はれんげ研究所で教えてもらった、正しいれんげ化粧水のつけ方を紹介しまーす。


れんげ化粧水のつけ方

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①1度に使用する量はキャップに1杯程度。
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②平たい小皿にキャップ1杯のれんげ化粧水を入れる。
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この時、使う小皿は案外重要です。自宅にある醤油を入れる小皿などでは使い勝手が悪く、わざわざ100円ショップで選んで買ってきました。

深すぎても指が入らないし、浅いとうまく化粧水をすくえないので吟味して使いやすい小皿を探してください。

③人差し指、中指、薬指の3本で小皿に入れたれんげ化粧水に浸す。
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④このまま指をひっくり返して・・・
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⑤顔にさわる。
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つまり化粧水がついた3本の指で顔をポンっと触るだけ。

これが「ひたひたと指でつける」という感じです。

この時、化粧水がぽたぽたと垂れてくるので、おでこ~鼻~頬~アゴ、と上から下へつけると良いです。

私の場合、ポタポタと化粧水がこぼれおちるのがもったいないので、小皿を左手に持ち、顔のすぐ下に構えて落ちてきた化粧水を皿で受け止めて再び指に付ける・・・というケチな方法をとっています。

小皿がカラになったら終了。

顔が化粧水でびしょびしょになるので、ティッシュで軽く押さえます。


一日中自宅にいる時は2時間おきぐらいにれんげをつけます。

すると1週間もしないうちに1本使い終わってしまいます。


お化粧を落とすためにれんげを使う時の、つけ方は同じです。

こすったりせず、やさしくやさしく皮膚を扱うことが大切。


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