美女道場 なりたいカラダになる方法

肌再生医療で若返り大作戦、セルフダーマローラー、トレチノイン療法、まつ毛育毛などアンチエイジング対策満載のビューティーマニュアル公開中

目元への培養ヒフ治療 4ヶ月後(2回目の注入から1ヶ月)。

2014
21
RDクリニックでの2回目の目元への培養皮膚治療を行ってから間もなく1ヶ月。

1度目の1ccのみの治療からは4ヶ月が経過。

ややこしい・・・

通常なら1ccを2回、1週間後に連続して注入します。今までのホウレイ線や頬のこけの際の治療時もそのように連続で治療していました。

今回は、1ccのみでも大丈夫なんじゃないだろうか、という期待から2度目の注入は行わなかったわけですが、3ヵ月経ってもホウレイ線などの治療に比べて効果の出方が少なかったのでやはりRDクリニックの推奨する1部位に2回、2ccの注入をしなければ効果は少ないのね・・・ということで2回目の治療を行ったのが1度目から3ヶ月後。

そしてただ今

1度目の治療→4ヶ月経過
2度目の治療→1ヶ月経過

というややこしい状態になっています。

これから培養ヒフ治療をやってみようと考えている方がおられましたら、RDクリニックのお勧めのとおり、1週間後に2度目、の治療を行うことを心よりお勧めいたしますくるくるドラえもん

そんなわけでとりあえず4ヶ月後の比較です。
4monthafter-1

アイホール窪みが減った。

このアイホールの窪み、結構老け顔のポイントになります。
特に夜になるとますます窪んできて、疲れたような顔になりがちな人はたいていアイホールがくぼんでいることが多いのでチェックしてみるとよいかも。
アラフォーになってもアイシャドーをブラウン系とかにしてしまうとますます窪み感が激しくなるので要注意です。

横から見てもアイホールの窪みは減っています。
4motnafter2-1.jpg

2回目の注入から数えるとまだ1ヶ月だから、この先しばらくは目元がいろいろと改善されることを期待中。

関連記事

最後まで読んでいただいてありがとうございます。ブログを書く励みになるので
人気ブログランキング

アンチエイジングランキング
への応援クリックお願します。

0 Comments

Add your comment