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まぶたの窪みの変化の比較

2014
17
ホームベーカリーを念願のタイガーのIHホームベーカリー 「やきたて」に買い換えました。

IHの高温で焼き上げるので、中はふっくら、外はパリッと薄皮に仕上がるのが特徴とのこと。

早速パンを焼いてみたところ、感動的な出来に大満足。

今までホームベーカリーで焼いて成功したことがなかったフランスパン風食パンが本当にパリッパリに焼けました。
やはり、安いホームベーカリーでは手作りパンの美味しさが半減・・・どころか、70%減かも。

今まではタイマーでセットしたパンが上手く焼けたことがなく、朝起きる時にドキドキしていたけれど、安定感抜群の焼き上がりに朝起きるのが楽しみになるくらいです。

たかがホームベーカリーといえ、侮れません。

さて。

そんなわけで、本日は今年の4月にRDクリニックにて行った目元への培養皮膚治療のまぶたの窪みがどの程度改善されたのかちゃんと知りたかったので、まぶたの窪みのみを培養ヒフ治療を行う前と、1ヶ月経過後ごとで比較してみました。

そしたらこんな感じに↓。
まぶたの変化
まあ、写真を撮る際の光の加減とか、いろいろな条件がぴったり合っていないこともあるけれど、5ヶ月後の現在とBeforeとを比べたら明らかに眉毛の下あたりの目の骨の浮き出方が違うのがわかります。

まぶたの窪みが無くなるだけでも目の印象が明るくなるので、顔全体も明るく見えるようになるのが不思議。

だから私の顔が「なんか調子がいい」わけです。

顔の影がないから、顔色が明るくなったということもあったみたい。

さすがに培養ヒフ治療で顔色が明るくなったような印象になるとか、思ってなかったから思わぬサプライズでした。

まだまだこれから治療の効果が出てくるらしいので、楽しみです。
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