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充血した目が白くなる

2014
11
なんだか昨日から左目の左半分が真っ赤に充血している。

ただ単にスマホの見すぎかもしれないけど。

昨日は東京都の日野市に用事があり、中央線に乗ったら勝手に日野に辿り着くものだと思っていたところ、青梅行きに乗ったのが間違いだったらしく、途中で分岐され違う方向へと向かう電車に何も知らずにぼけ~っと乗っていたら、到着予定時間になっても見ず知らずの駅名で、ここで初めて路線図をチェックしたところ、間違った方面へかなり進んでいたという・・・

慌てて次の停車駅で降りようとしても電車は止まるのにドアが開かない。

えぇぇぇ~

ちょっと~

となりそうなところで、「降りる方は右手の開閉ボタンを自分で押してちょんまげ」的な車内アナウンスが流れ、やっと降車できたものの、どこまで通り過ぎてしまったのか冷静に路線図を確認する余裕もないまま、とりあえず駅員さんに

「ひ、日野に行きたかったんですけど、ここはどこ・・・?」

的な質問を投げかけてみたところ、

「立川まで戻ってそこで高尾行きの電車にのって下さ~い」

とそっけなくされ、ここで少し冷静になり乗換ナビで検索したところ、目的地にたどり着くまで40分もかかることが判明。

これじゃあ約束に遅刻してしまう。

遊びの約束ではないので遅刻はできない。

いっそのことタクシーで・・・

と、再び駅員さんにタクシーで戻るのと電車とどっちが早いですか的な質問をすると、

「車で行ったことないから知らない」

とそっけなくされ、

「そーですか」

と、一旦は遅刻を覚悟したものの、やはり車だ!と自己判断で改札を走り抜けタクシー乗り場へ。

運よく1台止まっていたタクシーの窓をどんどんと叩き、スポーツ新聞を読んでいた運転手さんへ行き先を告げ、到着予定時間と料金を聞いたところ、思ったよりも時間かかるし高かった。

でももうタクシーに乗ってしまったので後は時間に間に合うように運(運と運転手さん両方ね)に任せるしかなく、一息ついたところで改めて乗換ナビで検索してみると、車での到着時間よりも速そうなことに気が付き、無駄なお金を払うことになった挙句に遅刻するかもというリスクを背負うなんともやりきれない、自分のアホさ加減にイライラとしたわけです。

そもそも、なんで初めて行く場所なのに電車に乗ったらすぐに行き先と路線図を確認しなかったのか。。。

なんでちゃんと社内アナウンスを聞いてなかったのか・・・

自分のバカバカバカ。

後悔しても時すでに遅し。

なんでも、昨日は五頭日。

車が混む日なのだそうで、いつもならもっと早くつけるけど今日は車が多いし混んでる、との運転手さんの言葉に、またしても

ゴトウビのばかやろ~。

と心の中で悪態付くも、ストレスで剥げるもの困るので、とにかく心を落ち着かせて何とか時間に間に合うように祈るばかり。
結局、2分前に到着し、なんとか時間は間に合ったものの、無駄な出費を心から悔やみました。

そんなことがきっかけかどうか知らんケド、とにかく昨日から左目の左半分が真っ赤に充血してしまった。

自分からは見えないし、痛いわけではないのでどうでもいいんだけど、見た目的にあまり宜しくないと思い、以前に黄色っぽくなりつつある白目を真っ白にできるかも?と思い購入したクリアリン目薬をさしてみたところ、5分後にはあんなに赤かった充血した目がほぼいつもと変わらない感じにまで回復。

こりゃいいもの見つけた。

充血した目には即効性ありです。

冬場は暖房で目も乾燥しがちなので、充血しがちなのだけど、今度からクリアリン目薬使おう。

黄色くなった白目を真っ白にする効果はなぞだけど、赤くなった白目を真っ白にする効果は確かにあります。
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