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目元への培養ヒフ治療 涙袋(目頭)のシワ変遷【10ヶ月間の変化】

2015
26
目元への培養ヒフ治療行って、約10ヶ月後経過します。

そこで久々に、Beforeから現在までの変化を目で見てみたくなり、写真で比較できるようにまとめてみました。

今回は【涙袋のシワ編】です。

注入したのは目の周り。
こんな感じに↓
まぶたへの注入個所

改善してもらいたいポイントは

・まぶたの窪み
・目の下から頬にかけての毛穴の開き
・目尻のシワ

だったんだけど、実際に治療を行って効果が出始めると

・まぶたの窪み
・まぶたのたるみ
・涙袋の小じわ
・目の下から頬にかけての毛穴の開き
・目尻のシワ

が改善され。

つまり、治療を行うまでは”まぶたのたるみ”や”涙袋の小じわ”については自分では気がついていなかったので、一緒に改善してしまってなんだか得した気分クルクルメロディ

特に”涙袋の小じわ”に関してはホントに興味なかったので、現在までの改善具合を見ると、小さな改善でも老け顔への印象は違うものだと改めて実感。

では。

Beforeから現在までの比較です。
涙袋のシワ変遷10ヶ月後まで

約4ヶ月後に2度目、1ccを追加で注入し、結局は目元に関してもホウレイ線や頬のこけ同様に合計2ccを注入しました。
よって、4ヶ月後の写真は注入直後の腫れぼったい眼の写真。

細胞がすんごい元気でみるみる回復される方もいるみたいだけど、そう結う方は1部位に1ccでも充分な効果がでるみたい。
でも私の場合は1ccでも変化はみられたけど、やはり2ccを注入したほうが変化が感じられそうだったので、通常通りの2ccを合計で注入しました。

2度目の注入後から3ヶ月後程(合計7ヶ月後)からめっきり涙袋の小じわが目立たなくなっているのがわかる。

目元に関しては比較的皆さん効果が出る時期か遅いということもあるそうで、1度目の注入から約半年、というのもちょうど良い時期というものもある。

現在では無表情であればほぼ涙袋のシワは無いに等しく、ファンデーションのお粉も溜りにくいはずだけど、目元は笑ったりするとシワができるのでシワは皆無とはならないよね、やっぱり。

その代わり、笑った後のシワが跡にならず、手で触った感じがなんだかふわふわと柔らかく弾力がある感じです。

まだ治療後1年も経過していないので、もうちょっと改善されると期待。

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