美女道場 なりたいカラダになる方法

肌再生医療で若返り大作戦、セルフダーマローラー、トレチノイン療法、まつ毛育毛などアンチエイジング対策満載のビューティーマニュアル公開中

手作りカソーダへの道 ひまし油(キャスターオイル)入手

2015
06
早速行ってきました。

生活の木へ。

カソーダ(ひまし油&重曹)というクリーム?オイル?をシミやいぼ、ホクロに付けると数日後にはかさぶたになってポロッと取れてしまうと言われている巷でうわさの”カソーダ”。

口コミでも「まさに”顔の消しゴム!」と評判。

Before&After画像付きで確かに効果がでているのがわかる。

そんなカソーダですが、これってつまりは商品名なんだよね。



アメリカかの製品のよう。

楽天では既に完売。

Amazonでは販売している所が無いみたい。

ならば自分で作ってしまえ。

ということで、早速買い物に行ってきたのです。


手作りカソーダの作り方

【材料】
・ひまし油(キャスターオイル/カスターオイル)


・重曹(ベーキングソーダ)


【作り方】
重曹2 : ひまし油1 の割合で混ぜ合わせるだけ。

生活の木ではひまし油は店頭に並んでいないことが多いので、店員さんに聞いてみると引き出しの中から出してくれます。
25mlで324円(税込)。

安い。

重曹は家にあるので購入せず。

ひまし油の25mlってネイルのボトルくらいの大きさです。
IMG_2031.jpg

ホクロやシミにピンポイントでつけるだけなので、25mlでも多いくらいだと思う。

ひまし油は無色透明で普通のオイルよりもちょっととろみが強いかな?と言う感じ。
無臭・・・と言いたいところだけど、無臭のようで無臭ではない。
オイル臭はします。

で、早速カソーダを作りましょう~って段階で、ちょうど良い大きさの容器が無いことに気づく。

試供品でもらった化粧水か何かの容器にいれればいいやと思っていたけど、これって塗る時は綿棒につけてシミやあざ、ホクロにピンポイントなわけだから、化粧水用の小さいボトルでは具合が悪いような。

かといって、クリームをいれる小さなジャーみたいなやつは手元になかった。

結局、容器を用意できていなかったので今夜再びチャレンジします。


そして、今まさにカソーダを実践されていると言う方からコメントを頂きましたのでご紹介します。

まさに今 試しています。
右手の小さなシミ?は一週間でとれました。色素沈着しないようにテープを貼ってます。



やっぱり取れるみたいだな~。

シミが取れる、というよりはシミのある部分の皮膚を溶かしてしまう

ということだろうね。

そうゆう部分ではレーザーも同じだし、ピーリングも同じ。

つまりはシミができている表皮の角質層を溶かしているわけだから。

カソーダを使ったらハイドロキノンでしっかりと美白することにしよう。

炎症後色素沈着予防のためにも。
関連記事

最後まで読んでいただいてありがとうございます。ブログを書く励みになるので
人気ブログランキング

アンチエイジングランキング
への応援クリックお願します。

1 Comments

みづき  

ひまし油点眼

ひまし油は点眼しても良いそうです!
ドライアイに効くそうで、白眼をきれいにする効果もあるそうです。花粉症にも良いとか。。。
わたしは、いつまでも、白い目でいたいので、どちらかというと、点眼に興味があります。
点眼用の容器がいるみたいです。
ひまし油、スゴいですね!
教えていただいて、ありがとうございます!!!

2015/03/07 (Sat) 00:08 | EDIT | REPLY |   

Add your comment