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手作りカソーダへの道 脚の傷跡で実験3日目

2015
13
手作りカソーダを足にある傷跡につけ始めて丸3日が経過しました。

現在のところ、全く反応せず。

むしろ、絆創膏のテープの跡が赤くなっているけど。

そのうち絆創膏のテープ部分がかぶれてくるのではないかと思う。

全然反応なしですねぇ。

ただ今実践中の読者様も、”足はかなり反応遅かったです”と教えてくれたのでやっぱりこのまま気長にやり続けるしかないのかな。

つけているのは1日1回のみ。

お風呂上がりに手作りカソーダを塗って絆創膏を貼って放置。
再びお風呂に入る時に絆創膏を取って様子を見るんだけど、その時点でまだ重曹のジャリジャリしたものが皮膚についているので、朝付け直す必要はないのかな、と思っているのだけど、やっぱり朝と夜の2回つけた方が効果が早いのだろうか。

何の反応もないままだとやる気が失せる。

今日は思い切ってやすりでシミ部分を擦ってみようかと思います。

実はもう1個所やりたいところがあるのです。

へその横にある大きなホクロ。
IMG_2035.jpg

これに塗ってみようかと。

本当はふくらはぎのシミで実験して、効果があるようだったらこのホクロにも試してみようと思っていたのだけど、かなり時間がかかりそうなので、平行してチャレンジしてみようかと。

今度のは、シミではなく、ホクロ。

最近、カソーダを購入した人の口コミをずーっと読んでみたりしているけど、やはり”クラッチ”という患部を針でつついたり、ヤスリでこすったり、爪でひっかいたりなどしてからカソーダをつけた方が効果が出ると書いてある。

つまり表皮に傷をつけてバリアを壊すことで、角質層の奥まで重曹を行き渡らせる、ということですね。

やはり今夜は"クラッチ”しよう。


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