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手作りカソーダへの道 脚の傷跡にスクラッチして実験5日目 皮が剥ける。

2015
24
どこのお店も売り切れだったカソーダが入荷したみたいで、現在ではどこのお店でも買えるようになってますね。

こうなるとちょっと欲しくなる。

使用期限は2017年11月だって。

手作りカソーダはまだ残っているけど、手作りでは重曹のジャリジャリ感が激しいので、このジャリジャリが皮膚には刺激的なのではないかと思い、試しに買ってみることにしました。

アメリカから直送だそうなので、ちょっと時間がかかるのかな?送料込で1400円でした。
手作りだと材料費500円(容器も入れると600円くらい?)でできるのでお値段3倍?

でも、正規品がどんなものかちょっと試してみたいので。

さて。

手作りのカソーダでの経過報告です。

昨日のブログ以降は、カソーダを塗った部分に何か大きな変化が起きた時だけブログにアップしようと思っていたところ、昨夜ちょっとした変化が起きたので相変わらずカソーダネタです。

まずは、足のシミ(傷跡)から。

昨日のブログにも書いたけど、とにかく絆創膏によるかぶれが気になるので足のシミへのカソーダは丸一日ではなく、半日くらいしか付けていなかったのです。
そんで夜、お風呂上がりにせめて寝ている間だけでもカソーダをつけておこうと思ってシミを見てみると・・・

皮が剥けそうな感じに。
足5日目
というか、写真を取る前に既にちょっとだけめくってしまった。
左側の端っこがほんのり赤くなっていて、この部分にできていたかさぶたを、ぴろっとめくってみたよ。
全部剥いてしまいたい衝動を抑えて一カ所だけで我慢。
かさぶたといっても、怪我をした時のような分厚いものではなく、どちらかというと火傷をした後に皮膚が硬くなって皮がめくれる時のような、そんな感じです。

ちょっとだけ皮を剥いた部分が赤くなっているのだけど、(左上)その代わり、茶色い色素沈着の色は消えているような。

まだ赤味が引かないと何とも言えないけど、このまま全部の皮が剥けたらうっすらとピンク色の皮膚が出てくるのではないかと期待☆

ちょっとした変化が感じられるとやる気がでてくるので、また本日より1日中カソーダをつけて絆創膏をつけています。
かぶれてしまった皮膚にはオロナインを。

お次。

ほくろへのカソーダです。

ちょっと大きめのホクロは完全に黒い色素が消えて、イボ化。

なんだか最初からこんな大きなイボを取るためにカソーダをつけ始めたのかと錯覚を起こしてしまうほど、見事にほくろが巨大化し、色が抜けました。

そして倍以上の大きさ(というか高さ)に膨らんだイボ化したホクロは中から”うみ”のような水分が出てくることもアリ、そのうち爆発するのではないかと思うほどパンパンに膨れ、昨日くらいから絆創膏を外してしばらく何もつけずに放置しておくとほくろの皮膚の表面が乾燥してカサカサとかさぶたのようになってました。

とうとうホクロもかさぶたに!
へそ4日目

これきっと、かさぶたが取れたら暁には大きさが半分くらいになっているパターンじゃ??

このホクロのイボ化はとにかく扱いに気をつけないと、何かの拍子に引っ掛かったりして流血する事態を招く恐れがあるのでこれからちょっと大きめのホクロにカソーダをやろうと持っている方は場所などをよく考えて、あまり目立つ個所のホクロにはやらない方がいいと思われます。

たまたま私のホクロだけイボ化したのならいいんだけど・・・


というわけで、毎度馴染のカソーダの途中経過でした。
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