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まぶたの弛みは2009年とほぼ同じ

2015
01
近頃、友人のまぶたの弛みがなんだか気になる。

つい数ヶ月前までは気にならなかったのに。

むしろ、私は培養ヒフ治療を行っているので目元付近に出現する加齢の証である、たるみやシワが目立たなくなって当然。
だって治療してるのだから。

でも、友人は培養ヒフ治療をやっていないのに、特に目立った老化現象が表れてなくていいな~と思っていたのだけど、ほんとにここ数カ月前から顔に疲れが感じられると言うか、疲れていなかったとしたならば、やはりそれは加齢によるたるみとシワが出始めているのではないかなぁと。

特に目元が気になってしょうがない。

シワというよりはまぶたのたるみかな。

目元にハリが無くなってきているのが目に見えてわかるので、なんだか去年と比べて一気に老けたように見える。

でもそんなこと言えないし。。。

顔のたるみやシワは自覚症状が出る以前に他人に気付かれることの方が多いのかも。

でも誰も教えてくれない。

どんなに仲が良くても言いにくいこともあるし。

私が培養ヒフ治療を行っていることも知っているので、相談されたら即治療を勧めるんだけど。

最近ちょっと顔が疲れてるな。

とか、

目がすっきりしないな。

みたいに感じ、数日経っても改善されない場合は、老化による何らかの変化が表れたと思った方がいいのかもね。
私もそうだったっけ。

気が付気やすいポイントは、電車の窓ガラスに映る自分の顔やケータイに映る自分の顔が疲れてるっぽいときかな。

友人のまぶたのたるみが気になりだしたところで、私の目元への培養ヒフ治療もちょうど1年が経過しました。

効果は既に今までのブログで写真を比較しているので見ていただければわかるのですが、友人のまぶた、特に横顔で見た時にまぶたが目に被さっているような感じに見えるのが気になってしまい、自分のまぶたは今どんな感じだろうと写真を撮って確認。

まぶたのタレ具合は現状では治療の効果が持続中。

ちょうど、まつ毛育毛を始めた時の2009年の頃の写真がPCの中に入っていたのを見つけ、まぶたの感じを比較できそうだったので、2009年時のまぶたと現在のまぶたを比べてみた。

09-11との比較

うーん。

やっぱり2009年のほうが皮膚にハリがある感じ。

ただ、まぶたの弛み具合はそれほど差は無いのではないかと、自己満足。

2009年から6年も年を重ねているわけで、にもかかわらず肌のハリが若干減少したかな、ぐらいなのは培養ヒフ治療の効果です。

本当は、目元の治療を始める前の状態のまぶたの写真があればよかったのだけど、2009年時と同じ角度で撮影したものがなく、写真で比較できず。

でも、2009年時に比べて若干の肌のハリが失われているくらいなのでよしとします。

アラフォー世代は1年1年が大事です。

1年間会わなかっただけでびっくりするほど老け顔に変化する人もいるので、数年前から現状維持できていることだけでも若返った気分。

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