美女道場 なりたいカラダになる方法

肌再生医療で若返り大作戦、セルフダーマローラー、トレチノイン療法、まつ毛育毛などアンチエイジング対策満載のビューティーマニュアル公開中

水光注射でのダウンタイム

2015
29
2015年は水光注射での全顔+おでこのシワこめかみのくぼみ治療!

と、いうことで早速やってきました。

水光注射での痛みに関しては前回のブログの通りで、痛みゼロ。個人的には無感覚なのは物足りなかった。

そして、気になるのがダウンタイムです。

過去に行った培養ヒフ治療でも、ダウンタイムは約2~3日。

目元とまぶたの時はちょっと腫れて赤味が出て、ほうれい線などの時と比べると完全に治療時の注射の跡が消えるのに5日くらいかかった。
(詳しくは目元の治療の記事をどうぞ)

今回も全顔なので目元、まぶたとか目の下もがっつりと細胞を注入してもらいました。

治療直後から赤味とか腫れはほとんど感じなくて、赤い点々が出ただけ。

治療直後↓
IMG_2482-001.jpg
そんなに腫れてもいないと思う。

ちなみに、注射での目元の治療直後はこんな感じでした。

赤くなって腫れぼったい感じに。

今回は全体的に赤くなることは無く、腫れもほとんど感じないけど、赤い点々とした水光注射の跡が出ていました。
じんましんみたいな感じ。

そして当日の夜から2日後までがコチラ↓(クリックでアップ)
水光注射ダウンタイム

翌日には美容院に行く予定だったけど、特に予定を変えることもなく美容院に行ってきました。

赤い点々は残っていて、ファンデーションをつけても完璧には隠れなかったけど誰にも何も言われなかったし、自分でも鏡に血数か無いと見えなかったので気にしませんでした。

2日目には赤い点々もほぼ消滅。

今回は全顔治療なのに、なぜ左の目の周りとこめかに周辺の写真しかないのかというと、写真に撮った部位が一番赤い点々が目立っていたから。

右側なんて、ほとんど無傷。直後の写真↓
IMG_2489-001.jpg

左側のこめかみ周辺からまぶた以外は全然目立たない。
IMG_2486-001.jpg

なのでこめかみ周辺のみの経過を追ってみました。

水光注射後の赤い点々の出方に左右差があるけど、これって麻酔との関係はあるのだろうか。

今回、赤い点々が激しく出た左半分は無麻酔。

出るには出たけど左側ほどではなかった右半分は麻酔アリでの施術でした。

関係ないと思うけど、もし関係あるとしたら、麻酔して痛みゼロ、さらに注射後の跡も腫れもほとんどわからず・・・ということは、ますますお手軽に治療が受けられるようになったことになる。

このことについては、何か関係があるのかどうかは今度先生に聞いてみます。

とりあえず、私の場合、水光注射での全顔治療のダウンタイムは2日ということになります。

でも、当日から人と会ったりしても誰にも何も言われませんでした。
関連記事

最後まで読んでいただいてありがとうございます。ブログを書く励みになるので
人気ブログランキング

アンチエイジングランキング
への応援クリックお願します。

0 Comments

Add your comment