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ジェルネイルでリフトしない方法

2015
04
8月12日に施したジェルネイル「夏のドロップネイル」がまだ健在です。

もう3週間経つけど、めずらしく1本もリフトすることもなく、リフトしそうなあやしい爪もなく、10本とも健在。

爪が長くなりすぎたので、途中で切ったけど、それでもリフトせずに今日まで維持。

今までだと途中で爪を切ると、切った断面からリフトしてくることが多かったのに

考えられる理由として、

①ベースコートを塗るのを止めたこと

②爪のエッジ(先端)に毎回しっかりとジェルを塗ったこと


ぐらいかな。

①のベースコートを塗らないっていうのは、どなたかのブログで読んだのだけど、そもそも、ベースコートの役割はカラージェルの色が自爪に映らないようにするためと、爪の保護と、さらにはジェルをオフする時に取れやすくするためであって、接着剤の役割ではない、と書いてあったのを見て、「なるほど~」と早速ベースコートを使用するのを止めてみたのです。

ただ、いろいろ検索してみると、「ベースコートはカラーと自爪を接着剤代わ­りになるものなので必ず塗って下さい」的な記述もある。

どっちが正しいのかわからないけど、とりあえずベースコートなしでリフトしにくくなっているということは、私が使用しているジェルにはベースコートは相性悪いのでしょう。

そういえば、今まで使っていたカルジェルもバイオジェルもクリストリオもメーカーはベースコート不要って言ってるんだよね。

なのに無理やりベースコートを使っていたから、リフトしやすかったってことも考えられる。

ちなみにOPIのジェルカラーはベースコートが必要で、私がカルジェルやクリストリオを使う時に使っているベースコートはOPIのもの

もしかしたら、OPIのベースコートとの相性が悪かったのかもしれない。

いずれにしろ、リフトしなくなったのはいいことだ。



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