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瞼の窪みが無くなった【培養ヒフ治療1年半後】

2015
08
目の周り(まぶたの窪みと弛み対策)への培養ヒフ治療を初めて行ったのは2014年の4月。

培養した細胞は左右合わせて2cc。

この量はホウレイ線も、頬のこけも同じで、RDクリニックで推奨されている量です。

そして、2015年に思いもよらず、水光注射モニターになることができ、割安価格で4ccの培養皮膚を顔全体に注入。

4ccの内訳は、

・全顔 3cc
・おでこ・こめかみ 1cc

というわけで、当然、全顔の中にはおでこ・こめかみも入っているわけなので、おでこ・こめかみのみは2回細胞を注入し、他の部位は今年は1回のみ。

既にホウレイ線・ほほのこけ・目元、と治療済みなわけなので、全顔3ccはメンテナンス的で、おでこ・こめかみのみが今回初めての治療。

と、今年の治療はこんな感じ。
ややこしいので何度も書いてます。

2014年(昨年)の治療から既に1年半が経過した目元ですが、今年も新たに細胞を注入したこともあり、さらなる変化が出ている模様。

通常の治療だと、私の場合は治療後3週間後くらいから効果が表れ始め、1年間くらいかけて効果は最大になって、そのままキープ、という感じなんだけど、今回は目元に関しては1年経過後すぐに再度細胞を注入しているのでどれだけ効果があるのか未知数でした。

培養ヒフ治療は治療の効果は3年とも5年とも、10年とも言われています。

個人差があるのは培養して注入する細胞が若ければ若いほど効果も持続力も高いから。

また、その後の生活スタイルによっても治療の効果の持続性は変わってきたりもする。

私の場合、3年前に治療したホウレイ線もまだまだ効果は持続中だったので、1年前の目元の治療も当然ながら現在進行形で効果が持続中なわけです。

そんなわけで、今回の水光注射での治療後の目元の変化に関してはさほど期待していなかったというか、あまり見た目に変化はないだろうと思っていたのだけど、比較してみるとそれなりに違いが。
まぶた2回目1ヶ月後比較

アイホールは1年後と比べて窪みの影の輪がさらに小さく薄くなっているのがわかる。

今回の治療でもちゃんとまぶたにも効果がでてきていました。

やればやるほど効果が出るんだろうか。

自分的にはまぶたは改善されて満足していたけど、どうせならもう少し効果がでることを期待します。

やっぱり全顔治療の効果はさすがです。

最近は鏡を見るたびに顔全体がきゅっと引き締まってきたような気がする。


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