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美女道場 なりたいカラダになる方法

肌再生医療で若返り大作戦、セルフダーマローラー、トレチノイン療法、まつ毛育毛などアンチエイジング対策満載のビューティーマニュアル公開中。2018年11月 卵巣癌と子宮体癌のダブルキャンサー患者になりました。しかし、自分が癌であるという自覚が足りず、相変わらず美容とアンチエイジングに勤しむ毎日です。

肝班の薬

2009
19
今日は皮膚科に肝班のお薬をもらいに行ってきました。

以前受付嬢から聞いた、肝班の塗り薬です。

一時はなぜかわからないけど消えてほとんど判別できないくらいになっていた肝班が、

最近また復活してきたのです。

今度は位置が変わって、目尻周りにうっすらと。

先生に診てもらったところ、

あっさり

「肝班ですね」

と。

でも、大丈夫

このお薬で肝班は良くなるのだそうです。
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まず、飲み薬として

・シナール(ビタミンC)
・トランサミン酸500mg(トランシーノの原料です)

そして、塗り薬として

・ヒルドイドローション(お化粧水代わりとして)
・レチン
・ヒドロキノン5%

この5種類です。

でも、肝班の塗り薬2種類(レチン・ヒドロキノン)は自費になってしまうとのことで、お値段¥5000程でした。

それ以外は2週間分で、保険診療で¥1000ちょっとでしたので、トランシーノ買うより安いので
良いと思います。

けれどこのトランサミン酸、出血を抑え、腫れや痛みをやわらげる薬って処方箋には書いてあるのですが、なぜこれが肝班に効くのでしょうか・・・

本日はとりあえず、教わった通りにレチンとヒドロキノン5%を肝班に塗ってみました。

2週間後に様子を見せにまた皮膚科に行きます。

私としては、肝班撲滅もさることながら、受付嬢の言っていた、お肌がピーンとする効果のほうが
気になっています。

先生はそんなこと言っていなかったけど・・・
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