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理想のファンデの色は首と同じ色

2015
07
昨日のM-1を見ていて気が付いたのだけど、司会の上戸彩ちゃんの顔の色(つまりファンデの色)が首と腕と全く同じ。

通常、すっぴんでも首と顔の色ってちょっと違うよね?

私の場合は北原化粧品に変えてからはだいぶ顔の火照りが治ってきて色が白くなってきたので、首の色や手のひらの色に近づきつつあるものの、まだまだ顔だけ腕や首と比べると赤いし、肌の質感も二の腕の内側の皮膚の感じとは違う。

本来の顔のお肌も手のひらや首、デコルテなどと同じようにさらさらとして毛穴も目だなく色ムラのない肌のはずなんです!

と、北原院長が以前おっしゃってました。

だから顔だけ白いとか顔だけ赤いとか顔だけ黒くくすんでいるとかおかしいのです。

私も少しずつだけど赤味が消えて顔が白く本来の素肌の色を取り戻し始めているように感じるけど、まだまだ顔だけ別物っぽい。

それに比べて上戸彩ちゃんの顔の色からボディに至るまでの統一された色と透明感はうらやましい限り。

そしてその後の林先生の初耳学に出演していた芦田愛菜ちゃんを見てそのお肌のきれいさに目が離せなくなった。

子供だから当たり前なんだけど、全然テカリは無くサラサラしているのにマットな感じもしない。

ツヤが無くても内側からのお肌のハリ感とほんのりピンクなお肌にすごい透明感が合って、透き通るようなきれいなお肌だった。

いいな。

あんなお肌になりたい。。。


せめて、早く私の顔の素肌も首とデコルテと同じような質感、色になれるように北原化粧品を使い続けます。


そんなわけで、現状の私の顔色はまだまだ首やデコルテの色とは違って若干赤味が残るけど、そこは練白粉で調整して強制的に首と同じ色にしてしまえばいいんじゃん?ということで、練白粉2色を新たに投入。
IMG_3113.jpg

追加したのは1番のホワイトオークルと2番のピンク。

ホワイトオークルは透明感を出したい人向けで、品よく落ち着いた仕上がりになるらしい。

ピンクは明るく華やかにしたい方向け。

どちらも補正色なので、基本の練白粉の5番のオークルピンクか6番のオークルに混ぜて使うことで自分のオリジナルカラーが作れるのです。

私は今まで5番のピンクオークルを使っていたので、これにどちらかを混ぜればいいわけだけれど、どのくらい混ぜたらよいのか見当も付かず、ただ今思考錯誤で日々実験です。

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左から5番ピンクオークル、2番ピンク、1番ホワイトオークル。

ちなみに、昨日は日曜日ということもあり、遠くまで外出する予定もなかったので1番のホワイトオークルのみを使って量は少なめでお化粧してみましたが、これが案外しっくりくる。

特に違和感もなく、ナチュラルな仕上がりで。

ただ、もうちょっと白くてもいいのかも・・・と思ったけど、もしかしたら使う量が少なかったからかもしれない。

1番のホワイトオークルの「透明感を出したい人向け」というのに惹かれて単品使いしたわけだけれど、確かにナチュラルな透明感が出ました。

ただ、私の顔はオークルとピンクとどっちか、と言ったらピンクよりだと思うのでオークル系のみだとやっぱり白さにかけると気がするというか、白さが欲しいというか、もうちょっと洗顔後の自分の顔は白いんじゃないかと思うんだよね~。

そこで本日は仕事であるにもかかわらず朝のお化粧で一か八かの大実験。

5番のピンクオークルを1、2番のピンクを2の割合で混ぜてお化粧してみたところ、白くなりすぎた・・・

ただ、量も2色使いと言うこともあって普段より多めになってしまったのも白すぎた原因だと思われます。

2番のピンクはかなり白くなる感じなので、様子を見ながら日々研究です。

自分が納得できる色、つまり、首とデコルテとの一体感のある肌色に作り上げるまで相当研究しないとならないかも。

でも楽しい。

普通、ファンデーションは6色くらいの中から自分の色に一番近い色を選ぶわけだけど、北原練白粉の場合は完全オリジナル。

自分だけのオーダーメイドカラーができるので、納得できるまでとことん追求できる。

自分にぴったりの色が出来上がれば、芦田愛菜ちゃんのような内側から輝くようなピンクの透明感のあるお肌も実現できる可能性もあるわけで、やりがいがあります。

今日は失敗したけど、明日はよりナチュラル仕上げで透明感のある白くてい綺麗なお肌作りを目指します。
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