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2013年からこんなに変わった顔

2016
18
なんだか顔が若返ったような気がすると思っていたら、知らない間にゴルゴラインが薄くなっていた件。
(詳しくは昨日のブログをどうぞ)

今まで、ゴルゴラインについて気にしていなかったけど、ほうれい線や頬のこけ、まぶたのたるみなどの目立つ老化現象が培養ヒフ治療で改善されていくので、今度は今まで気にしていなかった他の部分が気になり出すという悪循環なのか、早めに気付けて良かったのかどっちだろ?

再び治療を行うということを考えると費用の面では悪循環かもしれないけど、アンチエイジングとしては早めに気付いたことで手遅れになる前に対処できるというメリットもあります。

最近、同年代の女性タレントさんの顔がどうも違和感を感じる・・・って人が一人や二人、、、、三人や四人くらいいるけど、きっとボトックスとヒアルロン酸やってるんだろうなって思う。

芸能人なので最新の注意を払ってできるだけ顔が変わらないように腕のいい美容外科の先生の元でボトックスやヒアルロン酸をやっているに違いない(勝手な想像)にもかかわらず、見てすぐに顔に違和感を感じるわけだから、気をつけないと本当にしばらくの間は外出出来なくなってしまう可能性も。

その点、培養ヒフ治療の場合は顔への異和感ゼロ。

効果はホウレイ線のようにはっきりと出ることもあれば、穏やかだけど気が付いたら何か顔が若くなったような気がする、みたいな自分では気づいていなかった部分のしわやたるみが改善されていた、というケースもあります。

そんなわけで、私のゴルゴラインはいったいいつ頃からあったんだろう?と思って過去の写真を見てみたら、ずいぶん前から存在していた模様。

特にわかりやすい比較写真があったので、今の顔と比較してみました。
2013-2016比較

左の写真は2013年3月に撮影したもの。

右は現在。つまり約3年前の顔と現在の顔です。

2013年の3月の時点での培養ヒフ治療歴としては2012年のホウレイ線への治療のみの段階です。

わかりやすいように番号を振ってみたので、番号順に比べてみます。

①まぶたのたるみ ➜ 2014年にまぶたの窪みとたるみへの培養ヒフ治療済み

2013年のまぶたは目尻にかけてまぶたが重なるような、なんだか重たい目の印象。
2016年は目尻のまぶたのたるみが改善されて、目元が軽い印象に。


②ゴルゴライン ➜ 2015年に全顔への培養ヒフ治療済み

2013年の時点ですでにゴルゴラインらしき黒い影が鼻から頬にかけて存在してました。
全然気にしてなかったけど、こうやって写真で見るともっと気にした方がいいレベルのゴルゴラインだったと実感。
2016年の現在は黒い影が薄くなりゴルゴラインと認定できる程の影は無くなりました。

③フェイスライン ➜ 2013年に頬のこけを改善するためにフェイスラインに治療

この2013年の写真は治療直前の写真です。フェイスラインの口元がなんとなく波打ってるのと、たるんでいるような感じが2016年では改善されている。


④ホウレイ線 ➜ 2012年に治療済み

なぜかホウレイ線も2016年の現在の方がますます目立たなくなってます。
フェイスラインや全顔への治療で顔全体にハリが出たことでほうれい線もますます目立たなくなってきているのだと思うけど、2013年の写真も治療から1年が経過して目立たなくなっていたはずなんだけどな。


こうやって3年前の写真と比べてみると3年前のほうが確実に老けているのに笑える。

培養ヒフ治療やってなかったら今頃どんな顔だったんだろ。

培養ヒフ治療はやればやるほど効果があるとのことなので、気になるシワや弛みが無くても予防医学的に治療を続けるのが若返る早道だと思う。






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1 Comments

にのぴょん  

はじめまして

こんにちは初めてコメントします。
いつも楽しくまじめに拝見しています(笑)
美のお師匠様に長々とご挨拶したいですが、長々は内容の方にするとして・・。
40代半ばの女性です。40になった時は「全く見えない若い!」と言われてかなりいい気になっていましたが、この3年ほどで一気に老化加速です(笑)ちなみに、顔の感じをよく分かっていただきたいのでもう自分で言いますが、お目目ぱっちりでまつげも長く、涙袋もぷっくり、眉は書いたことは無い、高校生の頃は何もしてないのに化粧をしている、と怒られ、30くらいまですっぴんでも大丈夫(もちろんケアはしてました。化粧しなくても見れる顔というだけで)でした。たいていの色や柄の服も顔のインパクトで大抵着こなせ、超絶美人ナイスバディーではないが「かわいい」とか「きれい」と言われてちやほやされてきた部類だと思います。
RDの治療も始めていて、昨夏、目尻目の下、法令線に3cc×2回(初めての部位なので2回連続の2回、という意味です。計6cc)移植しました。私は目尻は気にしてなかったのですが、先生は気になったようで・・。インフォームドコンセント不足だったかもとそこは後悔。でもクマやしわの一部は無くなり、効果はあったようです。

今は、「裏ハムラで脂肪を移動したい!」という気持ちにかられています。眼科脂肪の突出もひどくは無いのですが、目の下は、脂肪だか皮膚の余りだかコケやらハリ不足やらと、うっすら肝斑も相まって、「ゴルゴ線だよねコレ」と思われるラインのうえに、一部特に黒く窪んで見えるところがあり、嫌で嫌でたまりません。
20歳に戻りたいのではないのです。「やつれた?」「疲れてる?」と言われるのが嫌で、それでくよくよするのももう嫌で・・(笑)人前に出る職業なので余計です。
美女道子さんは、美容整形(糸リフト以外、注入とかメスを使うもの)を考えたことやされたことはありますか?そっち方面の治療に対するお考えがあれば、○のことでも×のことでも教えていただきたいです。この施術だけは絶対しないほうがいいよ、とか・・(笑)(←ブログのどこかに書かれてたらすみません)
あと、これから移植治療したいところは、おでこのしわ、まぶたの窪み、こめかみと頬のコケです。以前、順番とか量とか書かれていましたね、いっぺんに続けて読むことが出来ずですが。
3ccで、おでことこめかみいけるでしょうか?出来ればまぶたも。(3cc×連続2回という意味です)頬を先にしたほうがいいですか?まぶたの窪みや頬の上部は、皮膚のたるみなら切ったほうがいいのか、コケなら「入れ」たほうがいいのか、とか堂々巡りです。
本当に長々書いてすみません。そこらあたりの皮膚科や美容整形外科より美女道子さんのほうが信用できると思って・・(笑)また追々教えてください。
今年もいろんな情報発信楽しみに待っています!

2016/01/17 (Sun) 11:21 | EDIT | REPLY |   

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