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マスクの跡がつかなくなる

2016
21
年末にセルフでダーマローラーやって、そろそろ3週間が経過。

目に見えるほど明らかにどこかのシワが無くなった、とかたるみが解消された!みたいな培養ヒフ治療のような変化はわからないのだけど、なんか顔全体に張りが出てパーンとしたようなそんな印象を受ける。

時期的にも全顔への培養ヒフ治療を受けてから半年になるので、こちらのほうの効果も本格的に出始める時期でもあり、相乗効果なのかな?とも思います。

今までダーマローラーをやっていて顔への変化を感じたことはあまりなかったので。

と、思っていたら、ひとつだけ明らかな変化を発見。

寒くなると防寒のためにマスクが必需品になります。

今冬は暖冬のせいもあり、先週までマスクは着用してなかっただけど、さすがに今週は寒いのでマスクの出番。

朝外出前に付けて、小一時間はめっぱなしでオフィスに付いたらマスクをとるのが毎度のパターン。

そこで気が付いた。

去年は明らかにマスクの跡が両頬(こめかみ付近)について、午前中一杯はそのままマスクの跡がついたままだったのに、今年はほぼマスクの跡がついてない。

”ほぼ”ということなので、ついているにはついているんだけど、かなり薄い&1~2時間後には気が付くと消えている。

当然、マスクの種類を変えたとか、そんなことはありません。

去年の残りのマスクを使っています。

まさかと思って、約4日間、朝のマスクの跡事情を観察しているのだけど、やっぱり、ついていない日もあればついていても薄い&すぐ消えるパターンばかりで去年のようなくっきりマスクの跡がついてますよ的な状況は今のところ皆無。

これはやはり・・・

ダーマローラーの効果?

培養ヒフ治療の効果??

どっちでもいーの。

相乗効果ってこともある。

ダーマローラーは故意に針で肌に傷をつけることで、今ある細胞を活性化させることでコラーゲンの生成量を増やします。例えるなら細胞ひとつひとつにユンケルを与えてもっと働けるように仕向ける感じ。

培養ヒフ治療では肌の中の細胞そのものを増やすので、働ける細胞の数が増えることでコラーゲンの生成量も増えるわけ。

例えば、今夜中に仕上げなければならない仕事があるとする。

ダーマローラーは従業員100人に対して100人全員にユンケルを配布して徹夜で今晩中に仕上げるためにフル稼働させる。

一方、培養ヒフ治療は今夜のために従業員を50名追加で雇い、総勢150人で時間内に終わらせるようにする。

みたいなさ。

そんな感じなわけですョ。

で、私の場合は臨時で従業員を新規で雇用下にもかかわらず、さらにユンケルも配って全員にフルパワーで働いてもらっているって感じだよね。

なので当然、培養ヒフ治療をやる前のダーマローラーよりも、今のダーマローラーのほうが効果が出やすい。

せっかくなので、今週末にもう一度ダーマローラーやることにしました。

しばらくは3週間~1ヶ月に一度のペースで続けてみて、どんな変化がでるか観察してみます。

結局はもっと若返った自分を見てみたいだけなんだけど。


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