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冷水で顔を冷やす

2016
01
だんだん来てますね。

花粉。

今日は特に風が強いので花粉が飛びまわってる模様。

日本気象協会の花粉情報によると、本日の東京近郊の花粉の飛散量は「多い」。

私は花粉症なんだけど、今年は今とのころそれほど症状がでていません。

今日はちょっと目が痒い・・・というくらいです。

ただ、まだ安心はできない。

私の場合、本当にひどいのは桜が咲く頃なので、4月とか。

その時期になってもあまり花粉症の症状がでなければ、いよいよ花粉症が治りつつあるのでは?と思うことにする。

毎年、冬から花粉の季節が終わるまではマスクが手放せません。

冬は風邪予防と防寒のため、今の季節は花粉症だから。

昨年、全顔に培養ヒフ治療を行ったことで、顔全体に弾力が戻ってきたのか、今年はマスクの跡が非常に付きにくいです。

移動時間の小一時間マスクを着けていた場合、こめかみのところにうっすらとマスクのゴムの跡が付きます。

そして1時間くらいすると、もうマスクの跡が消えている。

これ、今まではこんなんじゃなかったんだよ。

マスクの跡はうっすらではなくくっきり。

そして3時間経ってもまだマスクの跡がついてるよ、って人に言われるほどだったんだから、かなりお肌の弾力は改善されていると思うのです。

見た目でシワが改善されたりする変化も大切だけど、自分では気付かない部分もちゃんと改善されるの培養ヒフ治療が止められない止まらない。


それと、先日北原美顔雪肌術に行った時に院長先生に教えてもらったんだけど、花粉の季節は外出から帰ってきたらお肌の表面に付いた花粉を落とすためにお水でバシャバシャと顔をすすぐといいそうです。

ホットヨガの時に汗を流すのと同じですね。

石鹸を使って洗顔をするのではなく、ただ水で洗い流すだけ。

私は顔をすすぐだけの時はほとんど手で顔を触りません。

両掌にお水をすくい、顔に向かってお水をかけるようにバシャバシャします。

そしてその後タオルで水分を押さえる。決してこすりません。

これで練白粉も落ちないし、眉毛もマスカラも落ちない。←マスカラは時々とれる。

院長先生に花粉の季節には帰宅後に顔をすすぐと良いと教えてもらってから、帰宅後に実践しているのだけど、当然使うのはお水。

まだまだ今の季節の水道水は極冷。

手がかじかむ程つめたいけどここで我慢して顔に水をバシャバシャとかけ続けていると、花粉が落ちたというスッキリ感よりもつめたくて毛穴が引き締まる感じの方が心地良い。

これって・・・・・

クールバックで顔を冷やすよりも簡単でよくない??

とか、思ってみたり。

最近話題に上らないけど地道にクールバックでの顔のお冷やしは最低でも40分はやってます。

でも毎日ではない。

顔のお冷やしが出来ない日もあるわけだし、なんだか今日は面倒なんだけど・・・って思う日もある。

そんな日は、せめてお水で顔をバシャバシャと濡らすだけでもよいのかしら?

それなら簡単だし、絶対にできるんだけども。

例えば、帰宅後に花粉を落とすために顔に数回バシャッとお水をかける。

しばらくしたらまた洗顔。

みたいな感じで夜帰宅後から寝るまでの間に顔を冷す時間が取れなくても洗顔ならできる可能性が高い。

これだと今日はお冷やしできなかった・・・みたいな罪悪感を持つこともないような気がするんだけど。

もちろん、お冷やしできる日は10分でも20分でもやった方がいいとは思うけど、出来ない日もあるんです。

そんな日はせめて、顔を冷水でバシャバシャとかけることを何回か行うだけでもやらないよりはいいんじゃないかと。

暖房の効いた部屋で、ちょっと火照ってきたな~って感じたらバシャバシャと洗顔して顔を冷す。

最近はこんな感じで自己流のお冷やし風のこともしてみたりしています。
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