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頬のこけに細胞注入 3年後

2016
28
2013年に頬のこけを改善したくて培養ヒフ治療をしてから3年が経過しました。

頬のこけへの治療はホウレイ線治療の1年後。

ホウレイ線を治療するまでは自分の頬が老化現象によりこけ始めているとかこれっぽっちも思ってなかったんだけど、ほうれい線の経過写真を撮っているとどうも頬のあたりに”老け”を感じて気になりだしたのが治療のきっかけです。

頬がこけている=痩せている

と思っていたけど、実は

頬がこけている=老けている

と、見られているということに気がついたわけです。

2015年には全顔治療で頬へも追加で細胞移植しているので、頬のこけは治療前と比べてまだまだふっくらとしたままです。

培養ヒフ治療では治療の効果がどの程度持続するのか、というのも気になるポイント。

ヒアルロン酸注入などが半年とか言われる中、培養ヒフ治療は年単位で効果が持続するのでどっちか迷うっているなら絶対に培養ヒフ治療をやったほうがいいと個人的には強く思うけど、じゃあ一度細胞を移植したら5年も10年もその効果が持続するのかってことですが、こればっかりはわからないんだって。

だって、移植する細胞の年齢や移植する量には個人差があるし、移植した細胞が肌の中でどのように活動するかは細胞次第だし、さらに言うと細胞にダメージを与えるような食生活や生活習慣なども人によって違うし。。。

そんなわけで、私の効果の出方が必ずしも参考になるとは限らないんだよね。

私よりももっと早くもっと大きく効果が現れる人もいるだろうし、そうでない人もいる。

だけど自分の記録のために節目節目で写真撮って比較しています。

ちなみに、私の治療に使う細胞は2012年の時の細胞。

この4年間で確実に細胞も衰えているはずなので、4年前の細胞が存在していて、それを使って治療ができるということだけでも初めて培養ヒフ治療をやった時と比べるとお得感が半端ない。

そんなわけで、頬のこけの治療の3年後です。
フェイスライン3年後
ちなみに、体重は2013年ト比べると今の方が1,5キロほど痩せてマス。

痩せたのに顔はコケずにふっくらとしてるのが治療の効果だね。




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