美女道場 なりたいカラダになる方法

肌再生医療で若返り大作戦、セルフダーマローラー、トレチノイン療法、まつ毛育毛などアンチエイジング対策満載のビューティーマニュアル公開中

れんげ化粧水はスプレーしてはダメなの?

2016
19
れんげ化粧水を再び使い始めてもうすぐ2週間。


とりあえず2本買ったけど、ボディにもバシャバシャと使っているし、ホットヨガ後にもバシャバシャ使うし、日中はスプレー容器に入れ替えてシュシュシュッとスプレーしてるので既に2本使い切った。

以前は10本買うと1本おまけでくれるのでまとめて10本買っていたけど、そうすると使用期限内に使い切れないことがほとんどなので、今回は開いた毛穴を無くすという重大な使命があるので使用期限内で使いきれるように数本単位で小出しに購入。

サリチル酸入っているし、使用期限切れたものはもしかしたら効果が薄れるかもしれないので。

こまめに買いに行った方が店員さんに会えるし、あの憧れの毛穴レスなお肌をちょいちょい拝めるのもモチベーションにつながる。

そんなわけで、新たに追加で3本買いに行ったのだけど、その時にれんげ化粧水を日中はスプレーに入れて顔に吹きかけるという方法がいいのかどうか、聞いてみた。

れんげの正しい使い方は、日焼け止めを塗らず、ファンデーションも付けず、どうしてもつけたいならばお粉のみにして日中はその上かられんげを1日に何度も重ねづけをする、というもの。

ただ、外出時に手でぽたぽたと化粧水が垂れるまで顔に付けるのは正直めんどくさいし、やれない環境のときもある。

そうなると結局はめんどくさくなったりして日中はつけなくなる・・・という事になりかねないので、であるならばスプレー容器に入れていつでもどこでもシューッとすればいいんじゃね?とみんな思うはず。

なので、その方法でいいですか?って聞いてみたら、この前行った時とは違うまたもやお肌のキメが以上異常に細やかな店員さんがいて、「うーん・・・」とあんまり宜しくないようなお返事。

「スプレーよりも、やはり手で付けていただくのが一番いいんです。手でつけるのとスプレーとではれんげがお肌に付く量が全然違いますし。。。
れんげはどれだけお肌にたくさんつけるかで効果が全然違ってきますので・・・」

とのこと。

そうかやっぱりスプレーはダメなんだ・・・

と思ったけど、でもやぱりスプレーを止めたら付ける回数が減るのは明らか。

ならばスプレーでも付けないよりはマシなはずなので、やっぱりスプレー持ち歩いてます。

スプレーがダメな理由がれんげ化粧水が顔に付く量が手に比べて少ないことだけならば、スプレーでも滴り落ちるくらいにつければいいんだよね?ってなわけで、スプレーを顔にすごい近付けて水滴が顔にできるくらいの量をスプレーしてます。

そして、「スッピンでいらっしゃいますか?」と聞かれたので、お粉だけ付けて、その上かられんげをスプレーしていますと伝えると、スッピンに見えるのにお粉を付けているのはもったいないと言われました。

とてもよいお肌を持っているのでお粉をつけなければならない理由が無いのであればすっぴんでいたほうがいいと、れんげのみで過ごしたほうがもっとお肌がきれいになる、と言われ、おだてられて気をよくしたこともあるけど、確かに他人から見たらお粉を付けてないように見えるのに付けているのはもったいないな、と。

そんで最近はお粉を付けるのを止めてマス。

やめてるんだけど、それだと日焼け止め対策が全くできていないことになるので、毎朝飲む日焼け止めのヘリオケアカプセル を飲み、外出時には日傘を差すようにしました。

頬の毛穴は相変わらずまだまだ開いてるんだけど、チークを塗ることによってだいぶ目立ち具合が緩和されます。

そんなわけで飲む日焼け止めの消費が早いので、今回はちょっとだけ安いヘリオケアのアンチオキシダントを追加で購入。

ヘリオケアはスペインのメーカーなんだけど、、こちらのアンチオキシダントヘリオケアのアメリカ市場向けなんだとか。

でも、なんでアメリカ市場向けだとアンチオキシダントとネーミングが変わるのかよくわからない。

中身は同じとのことなので、少しでも安い方にしました。

そしてチークはエトヴォスのミネラルチークを使っています。
IMG_4647-001.jpg

クレンジングなしで石鹸で落とせるチークです。

河北裕介×エトヴォス のコラボアイテムのミネラルハイライトクリーム」を使ってからすっかりこのツヤ顔シリーズのファンに。

このチークも付けるとツヤツヤの頬になれるのでお気に入り。

プラムレッドは頬をつねった様な内側からの血色がにじみ出るような感じだけど、ネーブルオレンジと新色のピンクドロップもお試しでつけたらかなり良い感じだった。

3色全部欲しいけど、ちょっとお高いのでとりあえずはプラムレッドのみで我慢。

お化粧を落とすのも石鹸洗顔をせずにれんげを何度も付けてぬるま湯の洗面器に顔を付けるのを何度も繰り返して落としています。

いまのところ、この方法でチークが落ちてないというようなことも無く、特に問題は無い感じ。

と、いうわけで、いかにれんげを多く顔につけるか、が毛穴レス肌へのポイントだそうです。
関連記事

最後まで読んでいただいてありがとうございます。ブログを書く励みになるので
人気ブログランキング

アンチエイジングランキング
への応援クリックお願します。

0 Comments

Add your comment