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海やプールでヘリオケアを使った結果

2016
29
週末は逗子に行き、最後の夏を満喫。

海には入らないけど日焼けにおびえながらプールに入りました。

日焼けでシミになったらレーザーで取ればいいし、色が黒くなっても放置しておけば時間が経てば治るのでいいんだけど、紫外線で細胞が破壊されてシワや弛みの原因になるのが一番怖いのです。

細胞が破壊されたら肌再生医療で細胞を補充することしか今は対処の方法がないわけだし、とにかく光老化だけは絶対に避けたい。

そんなわけで、ヘリオケアの飲む日焼け止めを朝と昼に飲み、顔には当然ヘリオケアのウルトラジェルSPF90を塗り、ボディにもDPF50以上の日焼け止めを塗って、覚悟を決めてプールで遊んできました。
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金曜日は天気が良くて暑かったのでプール日和。

午後から夕方まで約3時間程プールで遊んだ結果、日焼け止めの塗りが甘かったカラダのサイド(わき腹とか)と腰のあたりはほんのり黒くなって水着の跡が付いたけど、それ以外は大丈夫。

ヘリオケアの日焼け止めはウォータープルーフではないけど、こすったりしなければ落ちないのでプールに入って顔が濡れても問題なかった。

飲む日焼け止めを飲んでいたけれど、日焼け止めを塗り忘れたところは日焼けしました。

ただ、赤くなったりヒリヒリしたりということはなく、普通にうっすらと肌が小麦色になった、という程度。

以前、飲む日焼け止めを飲まずに甥っ子の運動会で9月末頃に1日中外に出ていた時は、顔は日焼け止めを塗っていたので赤くなることはなく、でもほんのり黒くなったけど、首や地肌の髪の分け目はバッチリ焼けて赤くなったので、その時のことを思うと今回はあんなに炎天下の下に水着姿でウロついていたにもかかわらず、地肌が焼けて赤くなることも無く、日焼け止めを塗り忘れたところがうっすらと黒くなっただけなので、改めて飲む日焼け止めは必要だと実感。

毎日飲むのはもったいないけどね。。。

友人は持病で紫外線にさらされてはいけないんだけど、10分以上日光にさらされる可能性がある場合には日焼け止めを全身に塗るようにお医者さんに言われているとのことで、私も飲む日焼け止めを飲む基準として日中に10分以上外にいる可能性がある場合にしてみようかな。

と、なると朝の通勤で駅まで歩く日はちょうど10分くらいなので飲まないと・・・ということになる。

自転車なら3分。

飲む日焼け止めを毎朝飲む習慣にしたらいいのかも、だけど、どうもケチ根性でもったいぶってしう傾向が。

以前読んだネットニュースで、お肌がすごいきれいな有名人は誰?とメイクさんにアンケートを取った時に1位になったアイドル?モデル?(知らない人だったので覚えてない)の女の子が、「毎日飲む日焼け止め飲んでます♪」って応えていたよね。。。

やっぱり毎朝の習慣にしたほうがいいんだろうけどね。

そんなわけで、2泊3日の日差しの照りつける夏の最後の旅行は一応日焼けはしないで済みました、という感じ。

今度はボディへの日焼け止めの塗り方を改善させます。
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