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ゴルゴライン、実は2011年から存在してた

2016
19
来週に肌再生医療を控えてテンション中の美女道子です。

これでやっとクレーターのように開いた毛穴とか、うっすらと残り続ける目尻の笑いジワとかの悩みが消えて、また一つ若返ることができる…と思うだけでテンションが上がりマス。

今回の治療の目玉は、ゴルゴラインとゴルゴライン周辺の頬の毛穴の開き。

とにかく毛穴の開きを何とかしたい。

とはいえ、昨年の治療でも全顔に細胞を注入しているのでまったく手つかず、ということではないのだけど、やっぱり1部位を集中して行うのとでは細胞の量が違うこともあるし、治療後に毛穴の開きが悪化したのは他の要因もあると思うので、とにかく心を入れ替えて今回の治療でケアナレスに近付ければうれしい。

だがしかし。

毛穴もそうなんだけど、実はゴルゴラインも結構深刻で。

ホウレイ線やまぶたのくぼみ、おでこのシワなどと比べると地味な存在で案外見逃しがちなんだけど、ゴルゴラインは肌再生医療の治療を始める前から実は存在していたことが判明。
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2011年の5月の写真です。

ばっちりファンデーションを塗っているのとライトの関係で顔全体が光ってるけど、目の下のに白いラインでゴルゴが出現中。

ゴルゴラインって近くで見るより遠目でみたほうが目立つ。

この目の下の、なんとなく自然に現れるラインが実はゴルゴラインだったと気付いたのはつい最近。

ホウレイ線が目立つようになる前から地味にゴルゴが出現していたのに、自分の顔にはいつも目の下にスーっとラインが入ってるな位にしか思ってなくて、皮脂の出方の関係かな?とか、それがなんでなのかわかってなかった。

鏡の近くでお化粧していると本当に気がつかないんだけど、遠くから窓ガラスに映った顔などを見ると結構目立つし、老け印象を与える原因の一つであることは間違いない。

やっかいなのは、遠目で見ないと気がつかない事。

しかもゴルゴを意識する前に他の個所に目がいきがちなので、余計に気が付きにくい。

今もゴルゴラインは健在で、来週の今頃はこの個所に細胞が移植されるのかと思うとウキウキしてます。

この、目の下の黒く凹んだ影がゴルゴです。
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IMG_4624.jpg

IMG_4627.jpg
ここがちょっとボリュームでるだけでも印象が変わるはず。

特に遠目で見た時の「あ、結構年とってるな」感は減少すると思われる。

早く治療日が来ないかな~。
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2016/10/22 (Sat) 23:59 | EDIT | REPLY |   

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