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2週間後のゴルゴラインと毛穴

2016
16
やっぱり治療からわずか2週間でどんどんと効果が表れ始めています。

何度も言うけど今年の肌再生医療での治療はちょっと違う。

なぜなら、北條先生に細胞移植してもらったから。

基本は4ccの全顔治療1回だけど、全顔治療といってもまんべんなく全顔に細胞を移植するのではなく、とにかく気になっている個所を伝えてない部位もピンポイントで次々に細胞を移植していくので治療を受けていて感動しっぱなし。

そして治療から2週間足らずでやはり、というか想定内というか、効果が出始めていて、効果の出方も今までよりも大きいような気がする。

今日は昨日の「おでこも2週間でい感じに」に続き、ゴルゴラインとその周辺の毛穴の開きを検証してみました。

ゴルゴラインって目立つ時と目立たない時があったり、角度によっては見えない時もある。

比較的近くで見るよりも遠くから見た方がゴルゴラインは目立つように思う。

だから普段お化粧する時くらいの距離で鏡を見ていると自覚があまりなく、ちょっと遠めの電車の窓に自分の顔が写った時なんかにゴルゴラインをはじめとして全体的に下垂傾向であることに気付いてしまった時は「老けたなぁ」と改めて感じてしまう事が多いのではないかと。

私もそうだった。

だからアップで鏡を見ることも大切だけど、時には遠目で客観的に自分の顔を見ることも大事だよね。

他人から見た自分の顔は、少なくとも1メートルは離れてだろうし。

そんなわけで遠目でこそ目立つゴルゴラインですが、治療から2週間で、いい感じに消えつつあるように思う。
2016 ゴルゴライン 2週間後
ゴルゴラインも毛穴の開きも、下からのアングルで写真撮るとよく目立つんです。

なのでちょっと下からの撮影。

毛穴の開きはまだまだだけど、ゴルゴラインはなんかいい感じに目立たなくなってる気がする。

とにかく、顔全体にハリがでた。

先日、2か月ぶりに友達に会ったら、あんだか目の下の小じわが増えていたのが気になったけど、この年齢での2ヶ月、3ヵ月、半年の老化の速さは侮れません。

それに比べたら、改善どころか劣化しないだけでもありがたいと思わなきゃならないんだけど、肌再生医療のおかげで、2週間でいろいろなところが改善されてきています。

ふと思うんだけど、今回(いつもだけど)治療に使っている細胞が2012年の細胞だっていうのがすごい。

治療は始めた時は、現在の細胞を使っての治療ってことなので特別感はなかったけど、2016年になってみると2012年時点の細胞が残っていて、今よりも4歳も若い細胞を移植できているのがまた感動なわけで。

これでこのまま細胞を保管し続けたら、60歳になっても30代の頃の細胞を移植できるということになるのがまたすごい。

とにかく早め早めに手を打つことがアンチエイジングでも大切なんだと今になって実感中。
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