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オバジのレチノール0.1%では口角炎になりません。

2017
25
年末年始のお休み期間中に使い始めたオバジのレチノール1.0%ですが、数日前にもこれのおかげでお肌の調子がかなり良いとブログに書いのだけど、相変わらず顔がツルツルピカピカになってます。

オバジのレチノールトレチノインと比べたらその効力は100分の1程度にしかならず、その分当然効果も薄くなってしまうわけなので買ったことを後悔していました。

なので、今までトレチノインの0.4%ですら反応が薄くなりつつあって、トレチノインの耐性ができまくってしまった私の肌には例えば
1.0%でもレチノールなんて全然ダメ〜って感じだったわけなんだけど、とはいえ、買ってしまったものは勿体無いので使いました。

なんだけど、その前に1年以上前に開封してまだ使い切っていなかったBIHAKUENのトレチノイン0.1%が残ってて、どうせもう効力が弱まっていてほぼ使い物にならないだろうな、なんて思いながらまずはこの古いトレチノインを使ってみたわけなんだけど、それが開封済みで1年、いや、2年近く?になるにもかかわらず数日ごには顔の皮が剥け始めて、口角炎ができた。

なぜだかわからないけど、私はトレチノインを使うと必ずと言っていいほど口角炎ができます。

逆に、口角炎がができないということはトレチノインが効いてないということだと思うくらいに毎回毎回口角炎がができる。

なのでこればかりは顔がツルツルピカピカになるための試練だと思って我慢するしかないと思っているのだけど、大事な用事がある時は顔の皮剥けよりも口角炎がのほうがはたから見たら痛そうなので要注意だったわけです。

開封後数年経つであろうたBIHAKUENのトレチノイン0.1%がまだまだ使えると発見しつつ、口角炎がができたので一旦中止。

連続して、どうせ効果はあまり期待できないであろうオバジのレチノールを使い始めました。

そしたら、やはり口角炎にはならず、見た目に皮が剥けて来るわけでもなく、「ああ、やっぱり弱い…」と残念がっていたわけだけど、その割には顔がツルツルピカピカしてきた。

そして、表立って顔の皮が剥けるわけではないけど、ホットヨガなどで大量の汗をかいて皮膚がふやけた状態になると、ちょっとこすると垢のように顔の皮が剥ける。

しかも、洗顔後にれんげ化粧水をつけると、トレチノインを使った時と同じようなピリピリ感も。

特に今回のオバジノレチノール360シリーズのレチノールは皮剥けなどの副作用が出にくいようなしょほうになっているとのことだけど、トレチノインと同じように顔がツルツルになって、しかも口角炎ができないというのは私にとっては奇跡に近い。

口角炎ができないと毎日使い続けられるし、レチノールで小ジワ改善などの効果を期待するなら長期間にわたって使い続けないと効果が出ないので、とにか副作用が出ないことは素晴らしいことなのです。

そんなわけで、すっかりオバジのレチノールのファンに☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

今も毎晩夜のスキンケアとして使っています。



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