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トレチノインでの口角炎予防にはワセリンが効く。

2017
12
再び使い始めたトレチノイン

最近特にお肌の調子が上がってきてい流ような気がしていて、なんだか透明感が出てきたし、手触りがベトベトではなくすべすべになりつつある。

今まではトレチノインを塗って数日経つと皮が剥け始めると同時に口角炎ができるので、この時点でトレチノインの使用をストップ。

顔の皮が全部綺麗に剥けて、口角炎が治ったら再びトレチノインを塗る、というサイクルだったので、実質ではトレチノインは3日連続で使って1週間ほど休む、再び3日ほど塗って1週間ほど休む、みたいなかんじだったのだけど、なぜだかわからないけどいまは口角炎ができないので顔の皮が剥けてもそのまま連続使用で、かれこれ10日くらいになります。

これだとお肌の透明感とかが今までとは全然違くて、たった10日でも連続使用って大切なんだな、って思う。

これを2-3ヶ月続けると、色が白くなった、化粧ののりが良くなった、つやが出るようになった、などの自覚症状が出て、1ヶ月後には表皮全体が新しくなり、つやなどの効果を認識できるらしい。

これを3ヶ月とか、半年とか、半永久的に続けていくことで真皮レベルでの小じわや張りなどの効果が現れるんだって。

とにかく、今までトレチノインを使って口角炎ができなかったことはなかったので、今の状態は奇跡に近く、口角炎さえできなければトレチノインをずっと使い続けることができるのだから、この奇跡の状態を通常にしたいのです。

そこで、思いついたのがワセリン。
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そういえば、眉毛の脱色の時も脱色剤が眉毛以外につかないように保護するために眉毛周辺の皮膚にワセリンを塗ると眉毛以外の皮膚への影響がほぼないことを思い出した。

実は今、口角炎にはなってないけど、このままトレチノインを継続して使うと口角炎になりそうっていう状態です。
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口角が今にも切れそうな感じに。

なのでなんとか口角炎を阻止すべく、トレチノインを塗る前に口角と唇にワセリンを塗り始めました。

昨夜もたっぷりトレチノインを全顔に塗ったけど、今のところは写真の状態よりも口角は改善されて口角炎にはできてません。


ワセリンばんざーい。

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