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難消化性デキストリンとオルリファストの併用5週間後

2017
11
食べた脂肪を30%カットして排出してくれるFDA認可のダイエット薬のオルリファスト(ゼニカル)による副作用の下痢症状を和らげる目的で、一緒に飲み始めた水溶性食物繊維でトクホに認定されている難消化性デキストリンを飲み始めて約5週間後。

飲み方は、難消化性デキストリンを3食(朝・昼・晩)の食事とともに約6グラムを飲み物に溶かして飲んで、夜はさらに油分を30%カットしてくれるオルリファストを1錠飲みます。

最初にデキストリンを飲み始めた頃は、特に便通が特別よくなったとか、量が増えたとかはなかったけど、2週間が過ぎたあたりから量が増え、5週目の今となっては1日3回とか4回とか、回数が増えてしかも量もがっつり出るようになった。

そして、なんと体重も少しづつだけどさらに落ち続け、過去最低(大人になってから一番軽い)体重に‼️

これには自分でも驚いていて、食事制限をほとんどしていないのでダイエットしてる感が全くなく、ちょっと食べ過ぎかも・・・と思うくらい間食することもあります。

間食の量は、ある日はカントリーマアムを6枚にトッポを10本程度(一袋)、とか、ある日はチョコパイに鈴カステラ半袋とか。

とにかく、この量の間食は毎日のことなので、それなのに体重が落ちていくのが信じられないのです。

もちろん、毎日のホットヨガは相変わらずやってますし、お昼はマイプロテインのウェハースかブラウニー(これまた美味しい)、もしくはおにぎり1個で、お昼を減らしている分間食する、みたいな。

ただ、お昼の量が少ないのは今に始まったことではなく、この1年はこんな感じなのでやはり体重が減るのはデキストリン&オルリファストの作用に違いないと思うわけで。

ちなみに、

朝は手作り菓子パンに青汁。

夜は白米は食べずにおかずとビール。

でも食べている量は今までと比べたら多く、今までが腹八分目のところ、満腹に食べている。

これさえなくなれば、もっと体重の減りが早いに違いないと思うけど、1ヶ月で1キロペースはちょうどいいと思うし、最近は過去最低体重になっただけあって会う人会う人に痩せた痩せたと言われてちょっと嬉しいような、メンドくさいような。

アラフォーになってあまり痩せ過ぎても美しくないよね。

肌再生医療のおかげで頬のこけが改善されたので顔が痩せたとかこけたとかは言われないからまだよいけど、お腹周りとか二の腕が細くなったとかなり言われます。

でも本当は足を細くしたいんだけど。

足って本当に細くならない。

特に私の足はO脚。

これでもヨガでだいぶ改善はされたけど、膝が内側に向いてしまっているひざ下O脚はまだまだ健在。

ヨガのインストラクターにも指摘されたので、いろいろと相談して、今はO脚を改善させるために日々研究中。

膝が内側に入ったままポーズをとってもO脚を改善するどころかひどくしてしまうことにもなりかねないらしく、今までやってきたことを全部リセットする気持ちで初心にかえってヨガに取り組んでいます。

今まで見て見ぬ振りしてきたけど、これを機に本気でひざ下O脚改善に取り組み始めました。

すこしでもO脚が改善されれば、体重が減った時に足も細くなりやすくなるのではないかと思うんだけど。


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1 Comments

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О脚にはヨガよりクラシックバレエがいいですよー
ポーズはポーズでしかないので、動くことに注意がいかず
自分の癖は治らない。
根本からの改善はないと思います。

重心の置き方など気を付けて動くことで、骨や筋肉の付き方も変わってきます。
こころがけて動くことで、外側重心も改善されます。

2017/07/12 (Wed) 00:51 | EDIT | REPLY |   

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