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ヘリオケアのアンチオキシダントはベジカプセルに仕様変更

2017
28
ここ数日は暑さもちょっと和らぎ、過ごしやすい日が続いておりますが皆様いかがお過ごしでしょうか。

美女道子です。

先日、2ヶ月ぶりにれんげ化粧水を買いに行きました。

私の憧れの美肌の持ち主の店員さん(おばちゃん)がいて、真っ白で毛穴が一つもなく(見えない)、透明感あふれるお肌を拝むことができて再び美肌のへのモチベーションアップ。

だけどね。

その店員さんの目の下(頬骨?のあたり)に、今まではなかった大きなシミがありました。

結構大きくて、とにかく今までにこんな綺麗なお肌の人を見たことがないほどの美肌の持ち主なのに、ちょっと残念。

やっぱり、日焼け止めつけないとしみができるんだな、と実感。

ただ、去年お店に買いに行ったときにはあんなに大きなシミはなかったので怪我をしたとか、火傷をしたとか、何か事情があるのかもしないけど。

何もないのに自然にシミができてしまったんだとしたら、やっぱりれんげが提唱する日焼け止めは使わないっていう使い方はちょっと考えちゃうな。。。
っていっても、今でもれんげの使用方法を守らずに日焼け止めは塗っているんだけど。

化粧水を買ったときに、日焼け止めはどうしても紫外線が怖くて止められなくて・・・という話をしたら、それではれんげの効果がほとんど得られないとおっしゃっていました。

ではどうやって紫外線を避ければいいのか?と問いかけると、

・外出時には帽子や日傘で物理的にカット
・常にれんげを持ち歩き、とにかくこまめにれんげを付け直すことでお肌の新陳代謝(ターンオーバー)が活発になり、
多少日に焼けてしまってシミができても放っておけば取れる

とのこと。

そうそう、この話は何度も聞いて知っています。
でもそれがどうしてもできないのです。

しかも、あの美肌にできた目立つ大きなシミを見てしまったら、できても放っておけば治るというのとはちょっと違うような・・・とか思ってしまった。

もう一つの考え方としては、たとえシミができてもあんだけ毛穴レスで真っ白で透き通るようなみずみずしいお肌になれるのであれば、できてしまったシミはレーザーで取ればいいだけの話として、ひたすら日焼け止めも付けずにれんげのみで過ごすのもアリかと。

迷うところだ。

私の場合、別に営業で外回りするわけではないので日焼け止めを使わなくても物理的に日傘でカバーするという方法で生活することは可能なんです。

ただ、出勤時の自宅から駅までの道のりがチャリなんだよね。

徒歩10分程度なんだけど、このクソ暑い中歩くのは無理。

ヒールも減りが早くなるし。

だからといって日傘を片手でさして自転車乗るのはちょっとな。。。

ならば朝の通勤用に帽子を買うという方法しか残ってないけど。

帽子かぶると髪がぺちゃんとするからな。。。

ってなわけで、未だにやっぱり日焼け止めは塗っている。

そして内側からの日焼け止め対策もやっぱり必須です。

そんなわけで、ヘリオケアの飲む日焼け止めについて、読者様より新情報を提供していただきました。

先日、彩香にてヘリオケアを買いまして
開封したところ、なんと錠剤がグレーに変色しており
慌てて彩香に連絡し、画像を送ったり
色々やり取りしていて

なんと、仕様変更でベジタリアンカプセルになって
これが正常との事でした。



彩香のサイトで確認してみたところ、おそらくベジカプセルに変更になっているのはヘリオケアのアンチオキシダントという、アメリカとカナダ市場向けの製品みたいです。

名前も、アンチオキシダントが取れて単なるヘリオケアだけになってました。

ベジタリアンカプセルとは、動物性由来の食品を避けるベジタリアン(菜食主義)のために原材料に植物由来のセルロースをを使用したカプセルなんだとか。

ちなみに、一般的なカプセルはゼラチンや油脂(動物由来)が使われているので、ベジタリアン向けのカプセルにしたほうがベジタリアンでない人にも問題なく使用できるので便利ということなんでしょうか。

いかにもアメリカ市場向けっぽいですね。

なので、今までのヘリオケアはオレンジ色のカプセルだったのが、なんだか微妙な色味に変更しているみたいです。

私も、帽子を買ってこれを毎日飲めば「レンゲ化粧水だけ生活」が実現します。





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