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肌が白蠟のような感じになってきた。

2017
27
以前(ちょうど1年ほど前)、肌再生医療での毛穴治療を受ける前、毛穴がクレーターのように開いてしまって、レーザー美肌のジェネシスを受けた時の事。

日頃ジェネシスでの美肌ケアをされているという読者様から以下のようなコメントをいただきました。

即効性・・・あるんですけど、私の実感では、打った直後じゃなく
1週間後からなんですよ。

白蝋のような質感が、肌の奥からあがってきます。
上戸彩ちゃんのような、といえば通じるかしら?
いまいちな言い方だけど、魚の腹のような・・・ぬめり感のある白さ
です。和人の白さですね。


こちらのコメントは前にも紹介したことがあるとは思うけど、”上戸彩ちゃんの肌”というのにピピッと反応。

テレビで見るたびにお肌が超きれいと思っていたし、顔から首、手足などのボディと白さが均一で、赤ら顔系の私にはとにかく憧れ。

あのお肌の質感がジェネシスで手に入るということで、ジェネシスを継続してやり続けようと思っていたのだけど、結局は肌再生医療で素早く毛穴の開きを改善できたので、ジェネシスへの意欲もどこかへ・・・

でもなんだか最近は肌に厚みが出てきて、ほんのちょっとだけど白蠟のような質感に変わってきたと思うのです。

肌色も白く均一になってきたというか。

よく、ピーリングをやりすぎるとビニールのような肌になる、という口コミを見かけます。

れんげ化粧水を使い続けてもビニール肌になってしまう、という口コミも。

それはれんげ化粧しにサリチル酸というケミカルピーリングの成分が入っているからなのだろうと思うのだけど、れんげの店員さんのお肌はビニール肌とは違うと思う。

私は「ビニール肌になっちゃうよ」って言われても、「ビニール肌のどこが悪いの?」って感じで、むしろビニールのようなピーンとしたツヤツヤで透明感のある肌なら大歓迎みたいに思ってました。

ところが、最近、自分の肌に厚みが出てきて、白蠟風になってきた(と思う)ことで、肌の厚みの大切さみたいなものがやっとわかってきた。

今までは、

厚みのある肌=透明感のない角質の厚い肌

という認識でした。

ところが、本当は、

厚みのある肌=ふっくらとみずみずしく、弾力と張りのある肌

のことだったんです。

肌をふっくらとみずみずしくさせるにためには細胞が不可欠。

細胞の数が増えたことで肌に厚みができ、みずみずしくとはならないまでも、今の所は乾燥知らずで肌色が均一の白蠟風のお肌になってきたのだと思う。

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皮膚の厚みのおかげで色が白くなった。

結局は皮膚が薄いと皮膚が炎症を起こしたような状態で常に赤黒く、テカテカしていたりするわけで、まさに私がこうだったのではないかと思うのです。

今は以前に比べたら顔色が白くなって、色むらも減り、若干だけとみずみずしく透明感もでたような・・(今までの自分の肌と比較して)

それはやはり、肌に厚みが出てきたからなのではなかと思うのです。



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