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ゴルゴライン消滅で満足

2018
01
普段一人で鏡を見る時には意識しないと目が行かないのがゴルゴライン。

気になり始めたら気になるんだけど、意識しないとノーマークになってしまう。

私がゴルゴラインを気にし始めたのは、2016年の肌再生治療を受けると決めた時から。

2012年はホウレイ線、2013年は頬のこけとフェイスライン、2014年は瞼の窪みとたるみ、2015年はおでこのしわとこめかみで、2016年は目尻の皺とゴルゴラインと毛穴の開きとおでこのしわ再び、という肌再生医療の治療の歴史5年目で個々の部位の治療から全顔治療にしたことで、どちらかというと、ついでにゴルゴラインにも細胞を移植してもらおう的な感覚だったような。

ほうれい線や頬のこけなどの大物が年々改善されるので、ついにはゴルゴラインに目がいきました的な要素も強く、かと言ってゴルゴラインが全然気になっていなかったかというとそうではなく、しっかりと老化現象が起きていた。

気になり始めると、とことん気になるのが性分で、2016年の治療で改善されて満足していたはずだけど、昨年の治療で私のゴルゴラインはさらなる進化を遂げている気がする。

特に、昨年は治療時に、私はゴルゴラインが気になりますとか、そんなこと一言も言わなかったのに、北條先生が丁寧にゴルゴラインにゴッドハンドで細胞を移植していたので、他人から見たらゴルゴラインはまだ消滅していなかったんだろうと思われ。

その時の写真↓治療直後
20171231181121299.jpeg
赤くなっている部分が、先生が注射器で念入りに細胞を移植していた箇所です。

そして、1ヶ月後の現在。

オフィスやデパートなどの公共の場所のトイレで鏡を見る時、ちょっと遠目だったりするので、自宅で見る時よりも客観的に自分の顔を見ることができるのだけど、そんな時に「あれ?顔が平面的(良い意味で)になった?」とか思うのです。

良い意味で平面的とは、顔が骨っぽくなく、滑らかでシワやたるみなどの凸凹がないってことなのだけど、友人と並んで鏡を見たときなんかは、特に皮膚の弾力が低下し始めている友達と比べると、私の顔がつるんとしているように見えることがある。

そんなつるんとした顔に見える要因のひつとが、ゴルゴラインが消滅したからではないかと思っている。
201802011408229ec.jpeg
2017年の治療からはまだ1ヶ月だけど、2016年の治療から数えると1年2ヶ月経過。

ゴルゴラインは明らかに消滅しつつあります。
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