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【2017年度】目尻のシワ 治療1ヶ月後

2018
05
昨年(2017年)の肌再生医療による全顔治療から1ヶ月が経過。

重点を置いていたこめかみやおでこの丸みなどは、既に比較写真を撮って比べて見ましたが、効果が出ているような、出ていないような・・・といったところ。

そして、忘れてはいけないのが、長いこと治療の対象になっている目尻のシワ

おでこのシワ同様に、目尻のシワも手強かった。

目尻のシワだけではないけれど、目元への治療を開始したのは2014年。

2014年度の治療では目元全体ということで、まぶたのくぼみや涙袋などの目周りに重点を置いていたけど、目尻の笑い皺の跡がなかなか消えないことも当時から気になっていた。

2014年の治療後は目元のちりめんジワが少なくなったりとか、笑いジワがこめかみにまで伸びていたのが短くなったりとか、治療前と比べて改善はされていたのだけど、自分的にはまだまだ満足できる結果ではなかった。

上には上がいるように、改善されれば改善されたで、またさらに上を目指してしまうわけなのです。

そんなわけで、治療しても治療してもなかなか満足できないのが目尻関連。

おそらく、目尻だけ集中して2ccとかで治療していればもっと効果がたくさん感じられるのかもしれない。

私の場合は、目元に集中して治療したけど、目尻だけではなかったし、その後も”全顔治療の中での目尻“というカテゴリーでの治療なので、治療の効果がでるまでが細く長くなってしまっていることは確か。

ただ、2016年度から担当医が北條先生になったことで、こちらが細かく注文を出さなくても、先生が客観的に見て「ここが・・・・」と思われるところをかなり入念に細胞を移植してもらったので今年こそは目尻のシワとはおさらばできるのではと期待したいところ。

そんなわけで、治療から1ヶ月後の経過写真です。
201802051740410e1.jpeg

まだよくわからん。

友達とか見てて思うんだけど、目尻のシワって室内の蛍光灯の下よりも、日光などの自然光の方が目立つ気がする。

本人は気がつかないけど、放射線状にかなり目尻にシワできている人結構いるし。

私もその中の気がついていない人のパターンだと思うんだよね。

なので、写真撮りますよーと言った感じの顔よりも、自然光の下で談笑している時の自分の目尻を見たいんです!

なんだけど、そればかりはなかなかね・・・

なので、とりあえずは今まで通り、蛍光灯の下での比較写真になりそうです。

機会があったら自然光の下で自然な表情でどんな感じの目尻になっているのか写真撮ってみたいと思っています。
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