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【肌再生 3ヶ月後】頬のこけは完治

2018
18
肌再生によるアンチエイジング治療を始めたのが2012年なので、今年で6年目に突入。

最初はほうれい線、次が頬のこけとフェイスライン、そして目の周り、その後は毎年その時に気になっている箇所を重点的に全顔治療に変えて、今年で全顔治療3年目。

当然、全顔治療の中には最初に治療したほうれい線やフェイスライン、目周りなども含まれているのだけど、最近つくづく思うのは、輪郭が丸くなったということ。

これって若い頃はご法度な一言。

顔が丸くなった=太っている、太った、というふうに直結するから。

実際に歳を取って、頬がこけてフェイスラインが凸凹してからでないと、顔に丸みがあって肌にハリがあるのがいかに若さの象徴であったかに気づかない。

とにかく小顔に見せたいから顔に丸みはいらないわけです。

でも、年齢とともに頬がこけて皮膚がたるんでくると、顔が骨ばってきて年齢よりも老けて見えてしまう。

他人の年齢を当てる時、まず見るのって肌の張り、ツヤだと思うんです。

お肌の感じで「若そうだな」とか判断する基準になるので、肌の張りは本当に大切。

私の頬のこけも、ほぼ完治しました。

肌再生で頬のこけを治療する前の2012年の写真と現在とを比較しても、今の方が肌ツヤがいい。
20180418154604afd.jpeg

毛穴の開き具合は2012年の頃とほぼ同じ。

でも頬のこけは今はなく、フェイスラインが整ってきました。

これで、体重は2012年の頃よりも3キロ痩せているのです。

手足が細くて(細くないけど)顔が丸いという、私の理想にほんのちょっとだけど近づいてきました。
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