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美女道場 なりたいカラダになる方法

肌再生医療で若返り大作戦、セルフダーマローラー、トレチノイン療法、まつ毛育毛などアンチエイジング対策満載のビューティーマニュアル公開中。2018年11月 卵巣癌と子宮体癌のダブルキャンサー患者になりました。しかし、自分が癌であるという自覚が足りず、相変わらず美容とアンチエイジングに勤しむ毎日です。

大豆イソフラボンのお話 vol.1 医療の現場で応用中

2009
14
日本人にとってとてもなじみ深い大豆。

その大豆に含まれるイソフラボンは、ご存知の通り、女性ホルモン、エストロゲンに似た働きをします。


エストロゲンは、10代初めの生理が始まることから盛んになり、20?30代でピーク、閉経に向かう40代後半で、激減します

エストロゲンが減少すると、体の中は大パニックとなり、様々な不調が訪れる、というわけです。

これが、更年期症状というものなのです


更年期症状は、医療の現場でもとても重要視されています。

更年期症状の代表的な治療法として、ホルモン治療法と漢方治療があるのですが、最近では第三の治療法として「アグリコン型イソフラボン」を使用したサプリメント療法の臨床試験が注目をされています。


実際に医療の現場では、副作用の心配がないことから、長期的に安心して摂取できるサプリメントとして使用されているのです。
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私は今、生理2週間前の高温期・黄体期に入っています。

この時期から黄体ホルモンのプロゲステロンが大量に分泌されるので、サプリメントはレディースプエラリア99%に変え、エストロゲンを増やします。

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けれど大豆イソフラボンも立派なエストロゲン。

お手軽に食事からも摂取できるエストロゲンの大豆に注目してみました。



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