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線維芽細胞をホウレイ線に注入する治療の治験結果に感動してこの道に入りました。

2012
25
今日のタイトル、(?_?)って思った方もいるのでは。

「線維芽細胞をホウレイ線に注入する治療の治験結果に感動してこの道に入りました。」

「この道」ってどの道だっってことですが。


この言葉、私ではなく、毎度お馴染Richesse( リシェス)の再生医療特集での女医座談会での美容皮膚科医の先生の言葉。

線維芽細胞とは、私がRDクリニックで行った肌再生医療で注入したもの。

耳の後ろの皮膚を切って培養して、ホウレイ線へ注入し、見事に働いてくれて3ヵ月もしないうちにホウレイ線を目立たなくさせてくれたのが線維芽細胞。

コラーゲン・エラスチン・ヒアルロン酸といった真皮の成分を作り出す大切な細胞です。

この線維芽細胞をホウレイ線に注入する治験結果に感動して、再生医療の道へとすすまれた女医さんがいた。


そしてその女医さんのお肌がまたきれい。

っていうか、雑誌の座談会の写真はモノクロなのです。

それでもお肌のツヤ感がわかるほどツルッとしてる。

小じわもなければ、毛穴も見えない。

当然、ホウレイ線もない。

プロフィールから察するに、おそらく40代前半~中ごろと思われる。

けれどそんな風に全然見えないの。

こりゃ~、肌再生やっとるな。

そんなきれいなツルンとしたお肌の持ち主。

一緒に対談している他の2人の女医さんは、再生医療の分野ではなく、当然お肌きれいだし、皆さま美人だけど、年齢は30代前半。

けれどその3人の中で、一番美肌の持ち主は再生医療の分野で活躍する女医さんなのです。


ナチュラルできれい。

他のお二人はばっちり化粧して綺麗。


どっちがいいか。


そりゃ~やっぱり素肌美人が私は憧れる。


美容皮膚科医って自分でいろいろできていいな~。


うらやましいぜぃ 



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